よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J4 』 内のFAQ
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サーボアンプのLED表示またはMR Configurator2で、外部入出力信号の状態を確認してください。LSPやLSNがオンになっていない場合、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。その他、配線ミスや断線も考えられます。配線を見直してください。 詳細表示
- FAQ番号:10472
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 15:58
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サーボアンプ側ではなく、コントローラ側にパラメータがあります。コントローラ側で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10508
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:25
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内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示
- FAQ番号:10481
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:08
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書込み禁止のパラメータがあります。(MR-J4/MR-J3の場合はPA19)このパラメータの設定値によって、表示するパラメータが決まります。MR Configurator2の場合、以下の方法になります。方法1:リスト表示にてPA19を000Eに設定して、サーボアンプへの書込み(サーボアンプ電源OFF/ON)を実施... 詳細表示
- FAQ番号:17587
- 公開日時:2013/07/09 08:56
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機械系の周波数特性を解析する機能です。 機械の共振周波数を計測して、機械共振抑制フィルタの周波数を求めることができます。(MR-J5/MR-J4/MR-J3の場合PB13,PB15) ワンタッチ調整やアダブティブチューニングで、自動で最適フィルタが得られない場合などに使用できます。 マシンアナライザの手順を... 詳細表示
- FAQ番号:17588
- 公開日時:2013/07/09 08:55
- 更新日時:2025/01/31 10:23
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MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示
- FAQ番号:17917
- 公開日時:2014/02/20 18:12
- 更新日時:2025/01/31 13:32
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サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17914
- 公開日時:2014/02/20 18:09
- 更新日時:2025/01/31 13:19
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エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示
- FAQ番号:10878
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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最大10mまで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:10444
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:32
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電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。
接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示
- FAQ番号:18633
- 公開日時:2015/04/09 18:01
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