よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示
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双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が... 詳細表示
- FAQ番号:18545
- 公開日時:2015/04/01 14:23
- 更新日時:2017/11/21 13:38
- カテゴリー: TB-A
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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ブレーキ配線の3種類はブレーキ惰行時間の違いになります(AC同時切り 0.2〜0.6秒、AC別切り 0.1〜0.4秒、DC切り 0.01〜0.05秒)。 詳細表示
- FAQ番号:17261
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: TB-A
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定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示
- FAQ番号:19090
- 公開日時:2015/10/29 08:44
- カテゴリー: 三相モータ
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モータは振動等を少なく安定して回転するために、アキシャル方向に予圧ばね(プレロードスプリング)で予圧をかけて隙間を殺しています。したがって、アキシャル方向に予圧以上の力で押せば軸は動きます。押す力をなくせば軸は元に戻り問題ありません。 詳細表示
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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モータの軸(回転子)を固定した状態で電圧を印加し、電流や入力を測定する試験です。 詳細表示
- FAQ番号:19066
- 公開日時:2015/10/28 09:28
- カテゴリー: SF-PR
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