よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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端子10は5V出力ですので、設定を変更してもDC10V出力とはなりません。Pr.73の設定を「0」にすると端子2-5間に外部電源で10V入力することができるようになります。FR-A800/F800は10E端子からDC10Vの電圧を出力できます。 詳細表示
- FAQ番号:39402
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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インバータでモータを動作させている時の周波数及び電流値の推移のデータを取りたい場合、FR Configurator2(インバータセットアップソフトウェア)の使用を推奨します。 FR Configurator2をインストールしたパソコンとインバータを接続し、モニタ機能やグラフ機能により、周波数及び電流値のデータを... 詳細表示
- FAQ番号:38992
- 公開日時:2022/09/28 00:00
- 更新日時:2022/09/28 14:07
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FR-EPDはRLF(正転方向出力端子)、RLR(逆転方向出力端子)を使って正逆を出力できます。 それに対して、FR-A800ではY30(正転中)、Y31(逆転中)を出力するにはベクトル制御オプションFR-A8APが必要になるためです。 正転、逆転動作が必要となるのがPID制御中のみの場合、RL出力信号(PI... 詳細表示
- FAQ番号:20333
- 公開日時:2018/07/06 14:59
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CC-Link IE フィールドネットワークBasicのみの通信なら、Pr.1424、Pr.1425の設定は不要です。 MELSOFT/FA 機器接続、SLMP、iQSSによるEthernet通信を行う場合は設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:20309
- 公開日時:2018/07/06 14:54
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Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。 詳細表示
- FAQ番号:19589
- 公開日時:2017/06/30 16:13
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シーケンスプログラムの記憶領域と本体パラメータの記憶領域は別の領域です。 詳細表示
- FAQ番号:19279
- 公開日時:2016/03/31 10:59
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Aシリーズ/Fシリーズでの複数台通信はRS485端子をご使用ください。※PUコネクタでの通信は1対1接続のみとなります。 詳細表示
- FAQ番号:19175
- 公開日時:2015/09/28 18:16
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3枚装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18126
- 公開日時:2014/05/26 14:50
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電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示
- FAQ番号:11141
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2022/09/29 10:17
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起動指令を外部、周波数設定をMダイヤルにした際に、PU/EXTボタンを押してもPUに切り換わらない
Pr.79=3であれば、PUとEXTが点灯します。PU/EXTの切り換えはできません。ダイヤルを回して周波数を設定して、SETで確定となります。 詳細表示
- FAQ番号:39451
- 公開日時:2023/01/06 15:21
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