よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC iQ-Rシリーズ 』 内のFAQ
-
MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの拡張RAMとSDメモリカードの挿抜回数について
拡張SRAMカセットは50回以内、SDメモリカードは500回以内として下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18243
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSEC-QシリーズのSDメモリカードをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
既存のSDメモリカードがそのまま流用できます。 ただし、R00CPUではSDメモリカードが使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:37776
- 公開日時:2020/03/27 13:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
複数のユニット間の信号での制御タイミングを合わせる機能です。この機能を使うことで、同期対象のユニットが定周期間隔で入力または出力タイミングを合わせることができ、システム・装置の高精度制御が実現できます。また、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-Link IEフィールドネットワーク・SSCNETIII... 詳細表示
- FAQ番号:18216
- 公開日時:2014/08/26 19:43
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで使用できる拡張SRAMカセットの形名について
Rn(EN)CPUでは、 「NZ2MC-1MBS」、「NZ2MC-2MBS」、「NZ2MC-4MBS」、「NZ2MC-8MBS」、「NZ2MC-16MBS」です。 ※R00CPU、R01CPU、R02CPUは対応していません。 RnSFCPUおよびR6SFMでは 「NZ2MC-1MBS」、「NZ2MC-2MBS... 詳細表示
- FAQ番号:18245
- 公開日時:2014/08/28 19:16
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSEC-Qシリーズの拡張SRAMをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUとMELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 使用できる拡張SRAMカセットが異なるため流用できません。 MELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 「NZ2MC-1MBS、NZ2MC... 詳細表示
- FAQ番号:37775
- 公開日時:2020/03/27 14:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能と他のネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能と連携することができます。 CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能で、同じネットワークに接続されている他のスレーブ局を、MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせて動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18252
- 公開日時:2014/09/05 15:38
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hユニットと、MELSEC-QシリーズMELSECNET/Hユニットを併用したい
同じ管理CPUで、MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニットを使用する場合、RQ増設ベースユニットでMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネットワークユニットを使用することはできません。 どちらか片方を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:37777
- 公開日時:2020/03/27 13:42
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
MELSEC iQ-RシリーズでMELSECNET/Hの同軸バスケーブルを使用したい
MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニット(RJ71LP21-25)では同軸バスシステムは使用できません。 MELSEC iQ-RシリーズのMELSECNET/Hネットワークで同軸バスシステムを使用する場合は、RQ増設ベースユニットとMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネッ... 詳細表示
- FAQ番号:37780
- 公開日時:2020/03/27 13:44
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
56件中 31 - 40 件を表示