ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 GT21 』 内のFAQ

540件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 54ページ 次へ
  • GOTで表示した値を演算してシーケンサに書き込む方法について

    数値入力で10と入力した時に、GOTで10と表示し、シーケンサのデバイスに100を書き込むには、 画面作成ソフトウェアでデータ演算を設定してください。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 1. [数値表示]または[数値入力]の設定ダイアログボックスを開き... 詳細表示

    • FAQ番号:24600
    • 公開日時:2019/03/29 15:32
  • GOT内部デバイス(GB/GD)のユーザ使用について

    GOT内部デバイスは、GB64~およびGD0~をユーザにて使用できます。 使用可能なユーザエリアは下記を参照してください。 GT Designer3 (GOT2000) 画面設計マニュアル (SH-081219-W) 「12.1章 GOT内部デバイス」 詳細表示

    • FAQ番号:23214
    • 公開日時:2018/09/26 08:58
  • GOT2000シリーズでのオペレータ認証の使用方法について

    GOT2000シリーズでオペレータ認証を使用する方法は以下のとおりです。 1. オペレータ認証を使用できるようにします。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 (1) [共通の設定]-[GOT環境設定]-[セキュリティ]-[画面セキュリティ]タ... 詳細表示

    • FAQ番号:20564
    • 公開日時:2018/08/10 13:11
    • 更新日時:2022/02/21 14:17
  • ロギングデータをパソコンで表示する方法について

    CSVファイルまたはUnicode Textファイルとして保存したロギングデータは、 表計算ソフトウェアなどを使用することによりパソコンで表示できます。 ※G2L、G1L形式のロギングファイルはGT Designer3のファイル変換機能でCSVファイルまたは  Unicode Textファイルに変換できます... 詳細表示

    • FAQ番号:16701
    • 公開日時:2012/12/25 15:00
    • 更新日時:2018/08/21 15:25
  • 数値入力、文字列入力にRS-232、RS-422接続のバーコードリーダを使用して直接データを入力する方法について

    カーソルが当たっている数値入力、文字列入力にRS-232、RS-422接続のバーコードリーダを使用して 直接データを入力する方法は以下のとおりです。 画面作成ソフトウェアで設定してください。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 1. 画面に数値入力... 詳細表示

    • FAQ番号:24656
    • 公開日時:2019/05/14 14:03
    • 更新日時:2022/03/08 10:40
  • ロギングデータをGOTに表示する方法について

    ヒストリカルトレンドグラフまたはヒストリカルデータリスト表示で表示します。 表示の方法については、下記を参照してください。 GT Designer3 (GOT2000)画面設計マニュアル (SH-081219-V)  「8.10章 ヒストリカルデータリスト表示を配置する」  「8.21章 ヒストリカルトレ... 詳細表示

    • FAQ番号:16706
    • 公開日時:2012/12/25 15:00
    • 更新日時:2018/08/21 15:33
  • 数値入力の入力確定(Enter)をデバイスで確認する方法について

    ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、  GT Designer3 (GOT1000) Version1.00A以降の場合 以下のいずれかを使用してください。 1. システム情報(書き込みデバイス) システム信号2-1.b4[数値入力信号]   [共通の設定]-[... 詳細表示

    • FAQ番号:12586
    • 公開日時:2012/03/30 18:26
    • 更新日時:2018/09/18 08:58
  • トリガアクション機能を使用したシーケンサのラッチ範囲へのGOT内部デバイス値転送について

    トリガアクション機能を使用してシーケンサのラッチ範囲にGOT内部デバイス値を転送する方法は以下のとおりです。 ラッチ設定している各デバイスの内容は、停電時でもCPUユニット本体のバッテリによって停電保持されます。 (例) GD1000から10点分をD1000以降のラッチ範囲に転送します。    1. ト... 詳細表示

    • FAQ番号:25105
    • 公開日時:2019/06/25 10:57
  • バッテリの使用用途について

    バッテリは、GOT電源OFF時のデータ保持のために使用します。 バッテリでバックアップできるデータは以下のとおりです。 1. GT27、GT25   ・SRAMデータ   ・時計データ   ・システム状態ログデータ 2. GT21(GT2103-Pはバッテリなし)   ・SRAMデータ   ・... 詳細表示

    • FAQ番号:20596
    • 公開日時:2018/09/25 16:44
  • スクリプトについて

    スクリプトとは、GOTの表示をGOT独自のプログラムで制御することができる機能です。 ・プロジェクトスクリプトは、スクリプトをプロジェクトに対して設定します。  プロジェクトを起動中にトリガが成立すると、指定したスクリプトを実行します。 ・画面スクリプトは、スクリプトを画面に対して設定します。画面スクリプト... 詳細表示

    • FAQ番号:44173
    • 公開日時:2023/12/25 10:22
    • 更新日時:2024/09/11 15:24

540件中 61 - 70 件を表示