よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
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FX5 CPUユニットへ置換えた際のGOT接続ケーブルの流用について
FX5U CPUユニットではRS422ポートがないため、FX5-422-BD-GOTを増設していただければ接続ケーブルを流用することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44596
- 公開日時:2024/10/04 12:53
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
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GXWorks3から[オンライン]-[CPUメモリ操作]で、初期化を実行してください。 IPアドレスの確認方法は下記の通りです。 特殊レジスタSD8492、SD8493に格納されています。 GXWorks3の[診断]-[ユニット診断(CPU診断)]の『ユニット情報一覧』から確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:45397
- 公開日時:2025/11/07 16:06
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SWAP(P)命令で、指定したデバイスの上下バイトの入れ替えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:44318
- 公開日時:2024/03/15 11:36
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一体・・・CPUユニットに書き込まれ、ステップ数を消費します。 ・文字なし→3ステップ ・文字あり→4+(文字数+2+14)/15+文字数 ステップ 周辺・・・CPUユニットには書き込まれず、プログラムの付加情報として保存されます。 ・1行分で1ステップを消費します。... 詳細表示
- FAQ番号:39854
- 公開日時:2023/08/23 16:52
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
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下記の特殊デバイスにスキャンタイム現在値が格納されますので、GX Works3でモニタしてください。 <スキャン情報> SD520 スキャンタイム現在値(ms単位) SD521 スキャンタイム現在値(μs単位) <FX互換エリア> SD8010 スキャンタイム現在値(0.1... 詳細表示
- FAQ番号:24173
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:22
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ブート運転機能は、GX Works3のパラメータ設定から下記のように設定・実行します。 (1) ブート設定の画面を開きます。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[CPUユニット形名]-[メモリカードパラメータ]-[ブート設定] (2) ブートファイル設定の<詳細設定&... 詳細表示
- FAQ番号:44305
- 公開日時:2024/03/15 13:56
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ユニット構成図ウィンドウが表示された状態で、下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[編集]→[XY割付表示] 詳細表示
- FAQ番号:24191
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:24
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