よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス(72+150n,73+150n)”に設定してください。 2ワード単位で設定し、シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ※n=軸No.-1 詳細表示
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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“Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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電流値の単位は ×0.1[%] のため、小数点以下の桁数により、最大4桁で表示されることがあります。 詳細表示
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以下の原因が考えられますので確認してください。 (1) JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入っている。 (2) JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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シリアルABS同期エンコーダケーブル Q170ENCCBL_MとQ170ENCCBL_M-Aの違いについて
Q170ENCCBL_Mは、同期エンコーダ入力ユニットQ172DEXとの接続に使用します。 Q170ENCCBL_M-Aは、サーボアンプとの接続に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:44394
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: Q17nDSCPU
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