よくあるご質問
(FAQ)


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『 Q170MCPU 』 内のFAQ
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剰余を求める計算式は、「A%B=A-B*INT(A/B)」 です。 除算は、A/B=-1/3=0 よって、A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1 という結果になります。 詳細表示
- FAQ番号:15938
- 公開日時:2012/07/06 08:33
- 更新日時:2026/03/02 07:44
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#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモー... 詳細表示
- FAQ番号:11892
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/07/02 11:22
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
- FAQ番号:11989
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 09:35
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可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:16664
- 公開日時:2012/12/12 20:42
- 更新日時:2025/07/03 11:08
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近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示
- FAQ番号:11823
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:33
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11962
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 15:49
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
- FAQ番号:11887
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 12:06
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:11821
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:55
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外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置に戻るような制御は、モーションコントローラ以外に、シンプルモーションユニットで可能です。 ・モーションコントローラ:本体OS(SV22) ・シンプルモーションユニット QD77MS,LD77MS,LD77MH 詳細表示
- FAQ番号:12005
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 07:39
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エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:18646
- 公開日時:2015/04/16 13:15
- 更新日時:2025/07/07 15:14
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