よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Lシリーズ
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。 詳細表示
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“Cd.16 インチング移動量”を設定後、正転JOG始動信号、または逆転JOG始動信号をONしてください。 詳細表示
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以下の通りパラメータを設定してください。 ・「Pr.1 単位設定」 0:mm ・「Pr.2 1回転あたりのパルス数」 262144 pulses ・「Pr.3 1回転あたりの移動量」 10000.0 um ・「Pr.4 単位倍率」 1 詳細表示
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以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」 ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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“Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示
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原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。 詳細表示
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