よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELFA FRシリーズ 』 内のFAQ
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ロボットCPU(Q172DRCPU)の共有メモリ割付け方法 【MELFA Fシリーズ】
ロボットのビットデバイスは、10000 - 18191に設定されています。 No.1 - No.3のどのスロットに取り付けても設定値は変わりません。 入力にオフセットを使用しない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:39910
- 公開日時:2023/07/26 15:49
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選択したいプログラム名を、あらかじめ数値入力の専用入力信号「IODATA」「DIODATA」に格納し、プログラム選択入力信号「PRGSEL」をONにすると選択できます。 この時のプログラム名は、文字列を含むことができませんので、数字で作成する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:40215
- 公開日時:2023/09/26 10:21
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Dタイプコントローラを、Q/Rタイプコントローラに変更可能か
できません。 詳細表示
- FAQ番号:44997
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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マイナスとなる場合があります。 J_AmpFbcは電流フィードバック値で、定格電流に対する割合(%)となり、符号でモータの回転方向を示しています。 詳細表示
- FAQ番号:44999
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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オイルミスト環境で使用する場合、機内加圧用にφ8の継手がありますので、ドライエアを供給し加圧することで保護性能を向上させることができます。 詳細は、各機種の標準仕様書 「2.2.5 保護仕様と使用環境」を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12046
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/26 10:48
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シーケンサベースユニットのロボットCPU装着数【FR/Fシリーズ】
ロボットCPUは最大で3台まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12066
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 17:28
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ドライブユニットとQ172DSRCPU間/R16RTCPU間の付属ケーブル長【FRシリーズ】
標準仕様では、10mです。オプションとして、ケーブル長さを5m、20m、30mに変更することも可能です。 ロボットCPUユニット接続ケーブル MR-J3BUS □□ M-A(□□=05,20)、MR-J3BUS30M-B 詳細表示
- FAQ番号:12068
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/28 13:39
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電動ハンドは、電動ハンドの原点復帰が完了していないと動作しません。ティーチングボックスのハンド操作画面で「原点復帰」が完了しているか確認して下さい。 原点復帰が未完了の場合は、下記の操作手順で原点復帰の操作を行って下さい。 「ティーチングボックスのハンド操作画面で、「原点復帰スイッチ」を原点復帰動作が完了する... 詳細表示
- FAQ番号:18025
- 公開日時:2018/10/10 07:53
- 更新日時:2023/07/19 14:58
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パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示
- FAQ番号:18028
- 公開日時:2014/04/15 12:58
- 更新日時:2024/05/13 08:56
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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