よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA CRシリーズ 』 内のFAQ
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RT ToolBox3、RT ToolBox2の3Dモデルの干渉回避領域表示
自由平面及び干渉回避設定をおこなった状態で、レイアウトツリー内のプロジェクト名を右クリック⇒【プロパティ】を選択して、その中の自由平面リミットタグを展開し表示を【はい】に変更してください。 次に干渉領域タグを展開し表示を【はい】 に変更することで表示されます。 ※上記操作で項目が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:37994
- 公開日時:2020/09/29 16:45
- 更新日時:2023/07/19 16:24
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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- FAQ番号:39931
- 公開日時:2023/07/26 15:56
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RH-CRシリーズ用 推奨品は、 単相用: NV30FAU-2P-10A-AC100-240V-30mA (三菱電機製) ( 端子カバー: TCS-05FA2) 詳細表示
- FAQ番号:39809
- 公開日時:2023/06/30 10:39
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ファンクションプロシージャ内の変数は実行しているプログラムム内の変数とは異なる変数として処理されます。このため、RT ToolBox3等からモニタいただく際は変数をそのまま設定しただけではモニタできません。変数を「プロシージャ名::変数名」としていただく事で、そのファンクションプロシージャ実行中のみモニタ可能とな... 詳細表示
- FAQ番号:37995
- 公開日時:2020/09/30 10:00
- 更新日時:2023/07/19 16:26
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MELSENSORビジョンカメラと接続し、通信をおこなうためのRT ToolBox3の設定については、下記資料 「産業用ロボットMELFA ビジョンカメラとの接続方法」を参照してください。 産業用ロボットMELFAビジョンカメラとの接続方法.pdf 詳細表示
- FAQ番号:37991
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:16
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可能です。速度監視機能(SLS)の中の速度制限オーバライドを設定いただく事で、SLS信号状態によって、動作速度を%で指定し制御することが可能です。 FR/CRシリーズ゙⇒取説「ロボット安全オプション」4.5.5.(3).(c)、F/CHシリーズ⇒取説「ロボット安全オプション」4.3.4.2.(4)を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37989
- 公開日時:2020/09/29 16:49
- 更新日時:2023/06/27 14:17
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状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示
- FAQ番号:37986
- 公開日時:2020/09/29 16:48
- 更新日時:2023/06/27 11:23
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RC内部タイマデータをファイル名としてファイル毎に名前を変更して保存する事が可能です。時刻(時分秒)の例は、取説「力覚機能」8.3.6.2項のサンプルプログラムを参照ください。また、日付(年下2桁、月、日)の場合は、前述のプログラム内のM1を以下に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:37985
- 公開日時:2020/09/29 16:48
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工場出荷時の設定は、ダブルソレノイドタイプのハンドをご使用されることを想定した設定になっています。 シングルソレノイドタイプをご使用になる場合や、汎用信号を使って制御される場合については、 パラメータ:[HANDTYPE]を変更することにより可能です。 (1)設定方法(ダブルソレノイドの場合) 信... 詳細表示
- FAQ番号:12074
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:22
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