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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ

123件中 41 - 50 件を表示

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  • RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか

    RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:44998
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • 機器間ケーブルを取り外したときの位置データ

    機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示

    • FAQ番号:44994
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • 簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?

    グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。  (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示

    • FAQ番号:40185
    • 公開日時:2023/09/14 16:17
  • コンプライアンス機能での押し付け作業

    コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:37982
    • 公開日時:2020/09/30 10:03
    • 更新日時:2023/07/19 15:26
  • RT ToolBox3のシミュレーションを実機で動かすと動作範囲外エラー

    (1) ツール設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (2) ベース設定値が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (3) 各軸の動作範囲が、シミュレーションと実機で一致しているか確認してください。 (4) シミュレーションと実機の機種が合っているか確認してく... 詳細表示

    • FAQ番号:12082
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/25 13:46
  • ロボットとコントローラの接続方法が分からない

    本FAサイトからダウンロードできる各取扱説明書に記載があります。 以下目的に合う取扱説明書をFAトップメニュー→ダウンロード→マニュアル→ロボット→産業用ロボットMELFA からダウンロードしてご覧ください。 ◆設置⇒電源接続⇒ジョグ操作(手動操作)まで  <産業用ロボット> 「ロボット本体セットアップか... 詳細表示

    • FAQ番号:44647
    • 公開日時:2024/12/04 09:57
  • 汎用入出力の割付番号

    1. CR750/751/800 Dタイプコントローラの場合 コントローラのオプションスロットにパラレル入出力インターフェイスを実装すると入力/出力で各64点ずつ使用できます。 (2枚実装時) IO番号はオプションスロット毎に固定で自動割付けされます、詳細は各シリーズの標準仕様書に記載の3章コン... 詳細表示

    • FAQ番号:12062
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/30 08:55
  • RT ToolBox3上からサーボONできない要因

    RT ToolBox3から操作するには、RT ToolBox3側が操作権を持っている必要があります。 RT ToolBox3側に操作権があるか(Automaticモード状態で、他の機器に操作権が無い状態)RT ToolBox3がオンラインとなっているか、外部からサーボOFF信号が入力されていないかを確認ください... 詳細表示

    • FAQ番号:44993
    • 公開日時:2025/04/14 19:38
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • RT ToolBox3で汎用信号やレジスタへの疑似入力は可能か?

    可能です。 RT ToolBox3の取扱説明書では汎用信号とレジスタの信号モニタの項それぞれに「疑似入力」についての記載があります。 汎用信号とレジスタ信号モニタの解説章内でそれぞれ「疑似入力」についての解説を参照ください。 RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明... 詳細表示

    • FAQ番号:40188
    • 公開日時:2023/09/14 16:16

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