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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ

142件中 121 - 130 件を表示

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  • JOGボタンを押してもロボットが動かない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12052
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:41
  • 9000番台のエラー内容と対処法

    9000番台のエラーは、ユーザ定義のエラーです。 お客様のプログラム内で設定されていますので、プログラムの処理をご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12037
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 14:58
  • ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?

    プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。  Mov P1  P2=Setfl1(P1,"LBF")  Mov P2 プログラム例では、  「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40196
    • 公開日時:2023/09/14 16:14
  • グリースとベルトのメンテナンス予報のリセット方法

    2通りの方法があります。 (1)エンジニアリングソフトウェアのRT ToolBox2/RT ToolBox3から行う場合。 プロジェクトツリーから対象となるロボットの「オンライン」ー「メンテナンス」ー「メンテ予報」ー「リセット」画面から 全軸または指定軸を選択しリセットします。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:12036
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 15:24
  • エラー2810の原因と対処方法

    始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示

    • FAQ番号:40195
    • 公開日時:2023/09/14 16:15
    • 更新日時:2025/09/11 16:38
  • ロボットコントローラのアラームやエラーが発生した時の対処方法は?

    取扱説明書 トラブルシューティングを参照ください。 トラブルシューティングの当該番号をご覧いただくことで発生要因と対策が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:40218
    • 公開日時:2023/09/26 10:23
  • エラー発生時に鳴るブザー音を消す方法

    出荷状態ではエラー発生時にロボットコントローラ本体とティーチングボックスからブザーが鳴る仕様になっております。 パラメータを変更することによりエラー発生時のブザー音を消すことが出来ます。 ロボットコントローラ本体から出るブザー音を消すパラメータは「BZR」です。初期値「1:ON」になっていますので、「0:... 詳細表示

    • FAQ番号:12035
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2024/05/10 09:30
  • RT ToolBox3によるデータ保存

    RT ToolBox3を使用し、ロボットコントローラ内の情報をパソコンにバックアップ可能です。 (1)RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[バックアップ]を開きます。 (2)プロジェクトツリーに「一括」、「プログラム情報」、「パラメータ情報」、「システムプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:12080
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/18 15:08
  • 運転を止めずにオーバーライド値を変更する方法

    出荷状態ではティーチングボックスや操作パネルから運転中のオーバーライド変更が出来ません。 パラメータを変更することにより運転中のオーバーライド変更が可能となります。 操作パネルからの変更はオーバーライド変更操作権「OVRDENA」を初期値「0:要」から「1:不要」に、 ティーチングボックスからの変更はテ... 詳細表示

    • FAQ番号:12020
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2024/05/10 09:27
  • エラーH109nについて

    このエラーはn軸のサーボアンプとの初期通信が行えなかったために発生します。 【CR800-R/CR800-Qコントローラの場合】 ロボットCPU システムとロボットコントローラとの接続を確認してください。また、ロボットコントローラ→ロボットCPUの順で電源を投入してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:40217
    • 公開日時:2023/09/26 10:23

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