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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELFA Fシリーズ 』 内のFAQ

142件中 61 - 70 件を表示

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  • アラーム「E22」について

    ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:45004
    • 公開日時:2025/04/14 19:39
  • MELFA-BASIC IVとMELFA-BASIC V

    MELFA-BASIC Vは行番号がないので、GOTOなどで行番号を指定しているときは、ラベルへの変更が必要となりますが、それ以外はそのまま使用できます。 MELFA-BASIC Vで命令が拡張されていますが、それを使う必要がないなら、 言語切り替えでMELFA-BASIC IVをそのまま使用することもできま... 詳細表示

    • FAQ番号:12097
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/27 09:14
  • 操作パネルからのプログラム選択

    (1)ファイル名が5文字以上のプログラムは操作パネルからは選択できません。操作パネルからプログラム選択する場合は、プログラム名を4文字以内にしてください。 (2)プログラム中断中は、別のプログラムは選択できません。プログラムを選択する場合は、プログラムリセットを行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12070
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/26 10:53
  • シーケンサCPUとロボットCPUの取付方法【FR/Fシリーズ】

    空けて取り付けることは可能です。ただしその場合は、シーケンサのPCパラメータのI/O割付設定で対象スロットを「空き」に設定してください。 ※ロボットの共有メモリの割付は取り付けるスロットにより変化しますので注意してください。。 詳細表示

    • FAQ番号:12067
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/06/28 13:35
  • ブレーキ解除できない

    (1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスをご使用の場合は、ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信... 詳細表示

    • FAQ番号:12050
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/06 11:30
  • プログラム運転モードでサイクル停止しない

    (1)パラメータ「SLT*」の「プログラム名」が間違っていないか、「運転モード」が ”CYC” になっているか確認してください。 (2)コンティニュー機能が有効な場合、スロット表「SLT*」パラメータを変更しても、スロット表へ反映されません。 一旦コンティニュー機能を無効にした後、電源をOFF、ONしてスロッ... 詳細表示

    • FAQ番号:12015
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 12:11
  • 高機能ティーチングボックスR86TBの言語表記を日本語にするには?

    ①システムオプションのドロップダウンリストからJapanese(日本語)を選択します。 ②[OK]をタップすると、T/Bを再起動するか確認するダイアログが表示されます。 ③設定内容を完全に適用するには、T/Bを再起動してください。 詳細表示

    • FAQ番号:40184
    • 公開日時:2023/09/14 16:18
  • ZONE命令の設定

    <位置2>領域を指定する1点目の位置と<位置3>領域を指定する2点目の位置(対角点)の姿勢角(A,B,C)が同じ値でないことを確認してください。 姿勢角(A,B,C)データが同じの場合、姿勢角(A,B,C)データがまったく同一でなければすべて範囲外になります。 (1)姿勢角(A,B,C)については、<位置... 詳細表示

    • FAQ番号:12098
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 14:29
  • ティーチングボックスでのJOG運転操作時の最大速度

    ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示

    • FAQ番号:12078
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/19 13:34
  • 『特別教育が必要な作業者』が該当する作業内容

    労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示

    • FAQ番号:12042
    • 公開日時:2012/03/14 19:52
    • 更新日時:2023/07/03 15:07

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