よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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Qシリーズ二重化システムで使用可能なソフトウェアパッケージについて
QnPRHCPU ユーザーズマニュアル(二重化システム編)の「2.3 構成可能な機器,使用可能なソフトウェア」の項を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:14165
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:50
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示
- FAQ番号:14246
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのうち型名にEの付くCPUは、Ethernet内蔵タイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ファイルレジスタ拡張設定はQ00UJCPU以外のユニバーサルモデルQCPUが対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:14767
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Yデバイスと、YデバイスをONする条件となっているデバイスの両方がトラッキング設定されてないと、系切替えの際に出力がOFFになることがあります。 トラッキングデバイス設定がデフォルトの「内部デバイス一括設定」の際に、下表のデフォルトでの転送範囲外のデバイスを接点に使用している場合や、「デバイス詳細設定」の場合に... 詳細表示
- FAQ番号:16104
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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起動するプログラムの実行ファイル名、関数名等を記述したスタートアップファイル(STARTUP.CMD)をC言語コントローラユニットに書込み、C言語コントローラユニットをリセットした後に電源の再投入を行います。 スタートアップファイル内容の例: // 実行ファイルをワークRAMにロードします ld (1, 0,... 詳細表示
- FAQ番号:13566
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について
Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示
- FAQ番号:13814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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1号機にプロセスCPUユニットを使用した場合、以下のCPUユニットとマルチCPUシステムを構成することができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14235
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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ラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14750
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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