よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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ウインドリバー社製のOSです。 組み込み用途に使用される、RTOS(リアルタイムOS)と呼ばれているOSで、市場においてもワールドワイドな実績があり、信頼性が高く安定しています。 詳細表示
- FAQ番号:13547
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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シェルにて以下コマンドを実行し,指定タスクのスタック使用状況を確認できます。> checkStack taskNameorId補足:「taskNameorId」は,スタック状態を確認したいタスクのタスク名,またはタスクIDです。表示情報は以下となります。・SIZE : 割り当てられたスタックバイト数・CUR... 詳細表示
- FAQ番号:16966
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとパソコンとのソケット通信について
可能です。 シリアルNo.上5桁が「11012」以降のソケット通信機能に対応している製品が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ファイルのオープン/生成関数でのファイル名(相対パス/絶対パス)指定について
VxWorksでは、全タスクでカレントディレクトリは1つしか保持できず、カレントディレクトリは全てのタスクで共有されるという制約があります。例えば、2つのタスクTaskAとTaskBがあり、TaskAがchdir("/dirA")を呼び出した後に、TaskBがchdir("/dirB")を呼び出しますと、Task... 詳細表示
- FAQ番号:17761
- 公開日時:2014/01/14 11:32
- カテゴリー: C言語CPU
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上位パソコンから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を制御することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14204
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でEthernetポート内蔵QCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17106
- 公開日時:2013/03/04 09:01
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでファイルレジスタのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ファイルレジスタの格納先に標準RAMを指定してください。ファイルレジスタの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17012
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ベース、電源、ユニットなど、既存のQシリーズと互換性があります。ただし、一部のユニットについては、シリアルNo.の制約があります。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : QnUD(E)(H)CPUからQnUDVCPUへ置き換えた場合の留意点 詳細表示
- FAQ番号:16979
- 公開日時:2013/01/24 16:55
- カテゴリー: シーケンサCPU
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