よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17179
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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パソコンCPU:PPC-CPU852(MS)は、QnUDVCPUとのマルチCPUに対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17018
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)ケーブルとしてはありません。 弊社の関連エンジニアリング会社から変換器が発売されていますのでこれをご使用いただ ければ長距離延長ができます。 (2)イーサネットユニットの場合は,事前にシーケンサCPUのパラメータ設定によりIPアドレスなど必要事項を設定して書き込んでおいてください。 以降イーサネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QシリーズのPID制御命令のループ数は最大で32ループです。 A/QnAのPID制御命令に機能追加されており、基本的にはすべて同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートの設定について
GX Works2またはGX DeveloperのPCパラメータの「内蔵Ethernetポート設定」で行います。 詳細表示
- FAQ番号:13819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13446
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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まず,Q24DHCCPU-VにSDメモリカードを装着してください。次に,Q24DHCCPU-Vとパソコンをtelnet接続し、下記シェルコマンドを実行してください。 -> dosfsDiskFormat "/SD" 詳細表示
- FAQ番号:17763
- 公開日時:2024/12/26 17:05
- カテゴリー: C言語CPU
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基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示
- FAQ番号:16097
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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