よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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上位パソコンから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を制御することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14204
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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まず,Q12DCCPU-Vにコンパクトフラッシュカードを装着してください。 次に,Q12DCCPU-Vとパソコンをtelnet接続し、下記シェルコマンドを実行してください。 -> dosfsDiskFormat "/CF" 詳細表示
- FAQ番号:17762
- 公開日時:2024/12/26 17:02
- カテゴリー: C言語CPU
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SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。転送元(ブート元)にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17006
- 公開日時:2013/01/24 16:59
- カテゴリー: シーケンサCPU
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他系のCPU情報は、特殊リレーSM1600からSM1649、特殊レジスタSD1600からSD1690をモニタすることで確認できます。 特殊リレー、特殊レジスタ詳細につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付2および付3 詳細表示
- FAQ番号:14202
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとパソコンとのソケット通信について
可能です。 シリアルNo.上5桁が「11012」以降のソケット通信機能に対応している製品が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:14139
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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ループ制御の実行周期はプログラム毎の実行周期(ΔT)とタグFB 毎の制御周期(CT)により決ります。 ・実行周期(ΔT)の設定 プロジェクトウィンドウのプログラム実行設定からプログラムごとに設定します。 ・制御周期(CT)の設定 FBプロパティウィンドウでタグデータのCTに制御周期(秒)を設定します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:14134
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でEthernetポート内蔵QCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17106
- 公開日時:2013/03/04 09:01
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでファイルレジスタのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ファイルレジスタの格納先に標準RAMを指定してください。ファイルレジスタの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17012
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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