よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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増設ベースユニットには、以下に示すユニットは装着することができません。 ・CC-Link IEコントローラネットワークユニット ・MELSECNET/Hユニット ・Ethernetユニット(機能バージョン:B以前) ・Webサーバユニット(シリアルNo.の上5桁が“09011”以前) ・MESインターフ... 詳細表示
- FAQ番号:16096
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合 CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示
- FAQ番号:16087
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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形名にJの付くCPUは、電源,ベース,CPUが一体型のタイプです。 別々に購入するよりも低価格になりますが、分離はできませんのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:14727
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について
基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14168
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14159
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について
Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示
- FAQ番号:13814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUを経由してGOTにアクセスすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームにてファイルレジスタのアクセスについて
シリアルNo. の上5桁が“14112”以降のQnUDE(H)CPUで対応しています。アクセスできるデバイス範囲は R0 ~ R8191 です。ユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17219
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: シーケンサCPU
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