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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

334件中 211 - 220 件を表示

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  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ二重化システムの系切替え操作について

    GOTから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を操作することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示

    • FAQ番号:14161
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QnUDVCPUでファイルレジスタのFlashカード格納について

    Flashカードを使用できないため指定できません。SDメモリカードを使用したデバイス初期値やFREAD/FWRITE命令に置き換えてください。 詳細表示

  • QnUDVCPUのプログラム互換性について

    互換性はありますが、一部の命令で基本ステップが変更になります。GX Works2でPCタイプ変更を実施すると容量オーバとなる可能性があるため、PCタイプ変更を実施後、メモリ容量計算機能を用いてプログラムの容量を確認してください。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : ... 詳細表示

  • ファイルレジスタ拡張設定に対応しているCPUについて

    ファイルレジスタ拡張設定はQ00UJCPU以外のユニバーサルモデルQCPUが対応できます。 詳細表示

  • QCPUの形名のDについて

    形名にDの付くCPUは、マルチCPU間高速通信が可能なQCPUになります。 詳細表示

  • QCPUの形名のJについて

    形名にJの付くCPUは、電源,ベース,CPUが一体型のタイプです。 別々に購入するよりも低価格になりますが、分離はできませんのでご注意ください。 詳細表示

  • 待機系のプログラム修正について

    運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14241
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ二重化システムでの待機系CPUのプログラム実行について

    待機系CPUでは、実行されません。 なお、MELSEC iQ-Rシリーズの二重化システムでは待機系CPUでのプログラム実行が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14153
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/04/04 15:07
    • カテゴリー: 二重化CPU

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