よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > 情報
製品について
製品について
『 情報 』 内のFAQ
-
受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16775
- 公開日時:2013/01/08 18:29
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
MCプロトコル使用時はユニットのフラッシュROMに書込む設定はないため、そのまま差し換えで通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16810
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
QJ71C24Nのユーザ登録フレームで最終フレームにCR+LFの設定について
デフォルト登録フレームの102HがCR+LFの設定値です。最終フレームに102Hを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16806
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
RS-232の場合は、最大15mです。 RS-422/485の場合は、最大1200mです。 詳細表示
- FAQ番号:14114
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
高速データロガーユニットの時計データをCPUに書き込む方法について
SNTP同期後にシーケンサCPUに時計データを書き込むには、シーケンスプログラムが必要となります。 <プログラム例> ・高速データロガーユニットの先頭I/Oアドレス:0Hとします。 ・時刻書き込みの遅れは、最大2スキャンタイムです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14041
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
QJ71C24N(-R2)側でDTR・DSRを折り返し配線してください。 詳細表示
- FAQ番号:16794
- 公開日時:2013/01/08 19:37
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
三菱電機FAサイトに、「高速データロガーユニット クイックスタートガイド」用のサンプルデータをダウンロードするページがあります。このページよりロギング結果ファイル(CSV)をダウンロードすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:13604
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
A1SJ71UC24のマルチドロップリンクは,マルチドロップリンク用のユニット(A0J2C25/A0J2C214)を接続しON/OFF情報の交信を行う機能です。 マルチドロップリンクと計算機リンクは、どちらかを選択して使用します。 同時に実行できません。 このためA1SJ71UC24で計算機リンクを行う場合は... 詳細表示
- FAQ番号:14572
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
149件中 121 - 130 件を表示