よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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LCPUの内蔵EthernetポートでA互換1Eフレームの使用について
Lシリーズの内蔵Ethernetポートは、MCプロトコルのQnA互換3Eフレームのみ対応しており、A互換1Eフレームは未対応です。 詳細表示
- FAQ番号:17176
- 公開日時:2013/03/04 14:56
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LCPU内蔵CC-Link機能の入力取り込みタイミングについて
下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(I/O割付がデフォルトの場合)・ユニット異常信号 : X10・自局データリンク状態信号 : X11・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16914
- 公開日時:2013/01/17 09:44
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LCPU内蔵CC-Link機能でCPU-STOP時の動作について
・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16908
- 公開日時:2013/01/17 08:50
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電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUの内蔵EthernetポートでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17189
- 公開日時:2013/03/04 15:09
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QnUCPUの内蔵EthernetポートとLCPUの内蔵Ethernetポート同士の通信について
以下の方法で通信できます。 ・ソケット通信機能を使用する ・シンプルCPU通信機能を使用する なお、シンプルCPU通信機能を使用するには、下記CPUのいずれか1台が必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU ... 詳細表示
- FAQ番号:13817
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/06/13 10:20
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LCPUの場合、ファイルレジスタ容量はCPUにより決まるため、ファイルレジスタ点数を増やすことはできません。 (SDカードにファイルレジスタを設定できません。) L02CPUの場合は65536点、L26CPU-BTの場合は393216点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13507
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19643
- 公開日時:2017/07/25 10:10
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自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示
- FAQ番号:13369
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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入出力信号が重ならない場合には、同時に使用することができます。 内臓I/O機能パラメータ設定画面でユーザが使用する機能を選択すると信号の重複が自動的にチェックされます。 詳細表示
- FAQ番号:13368
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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