よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 GX Works2 』 内のFAQ
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GX Works2構造化のグローバルラベル、デバイス指定について
グローバルラベルを設定する時に、デバイスの指定は必須ではありません。 デバイスの指定をしない場合は、ラベルには自動でデバイスが割り付けられます。 詳細表示
- FAQ番号:14665
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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シンプルCPU通信機能使用時のLJ71E71-100の設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17166
- 公開日時:2013/03/04 14:55
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GX Works2でも「ツールヒント」を表示させることが可能です。表示する情報については、[ツール]⇒[オプション]の[プログラムエディタ]⇒[ST]から、表示させたい項目を選択することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14726
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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設定は必要ありません。ベーシックモデルQCPUでは、デフォルトでファイルレジスタを使用できる設定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:13634
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CC-Link IF フィールドネットワークのマスタ局、ローカル局でのデータのモニタ可否について
確認することができます。 接続先設定でローカル局に接続するように設定し、GX Works2のメニュー - 「オンライン」-「モニタ」-「デバイス/バッファメモリ一括モニタ」を選択することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ラベルを使用しているプロジェクトのラダープログラムは、CSV形式で出力できません。 詳細表示
- FAQ番号:13515
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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クロスリファレンスでブロックを指定して(ブロック1の場合はBL1)、検索してください。 図は表示されませんが、起動元のプログラム位置がわかります。 詳細表示
- FAQ番号:16255
- 公開日時:2012/10/01 17:49
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GX Works2の構造化ラダーのラベル名とコメントの同時表示について
メニューバー/[ツール]/[オプション]/[プログラムエディタ]/[構造化ラダー/FBD]/[ラベル]で、[ラベルの追加表示項目]から“ラベルコメント”にチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:14663
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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構造化ラダーおよびST言語では、「@」を使用した間接指定を使用することができません。 プログラム言語がラダーのプログラムにて、ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ファンクションブロックやST言語のプロジェクトをGX Works2で開けるか
GX Works2の「他形式プロジェクトを開く」で読出しできますが、下記の点に注意してください。 ・GX DeveloperのST言語とGX Works2のST言語では関数名が変更されています。 ・FBが流用されている場合、コンパイル後のプログラムはGX Developerのコンパイル後のプログラムと一致しません。 詳細表示
- FAQ番号:16265
- 公開日時:2012/10/01 17:32
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