よくあるご質問
(FAQ)


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『 シーケンサCPU 』 内のFAQ
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MELSEC-QシリーズのSDメモリカードをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
既存のSDメモリカードがそのまま流用できます。 ただし、R00CPUではSDメモリカードが使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:37776
- 公開日時:2020/03/27 13:40
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複数のユニット間の信号での制御タイミングを合わせる機能です。この機能を使うことで、同期対象のユニットが定周期間隔で入力または出力タイミングを合わせることができ、システム・装置の高精度制御が実現できます。また、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-Link IEフィールドネットワーク・SSCNETIII... 詳細表示
- FAQ番号:18216
- 公開日時:2014/08/26 19:43
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで使用できる拡張SRAMカセットの形名について
Rn(EN)CPUでは、 「NZ2MC-1MBS」、「NZ2MC-2MBS」、「NZ2MC-4MBS」、「NZ2MC-8MBS」、「NZ2MC-16MBS」です。 ※R00CPU、R01CPU、R02CPUは対応していません。 RnSFCPUおよびR6SFMでは 「NZ2MC-1MBS」、「NZ2MC-2MBS... 詳細表示
- FAQ番号:18245
- 公開日時:2014/08/28 19:16
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MELSEC-Qシリーズの拡張SRAMをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUとMELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 使用できる拡張SRAMカセットが異なるため流用できません。 MELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 「NZ2MC-1MBS、NZ2MC... 詳細表示
- FAQ番号:37775
- 公開日時:2020/03/27 14:07
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シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで割込みプログラム起動前後のオーバヘッド時間について
割込み要因によりますが、起動前が12.8~25.8[μs]、起動後が8.5~19.4[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18213
- 公開日時:2014/08/26 14:45
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能でできることについて
ユニット間同期機能は、同期対象となる複数の入出力ユニットやインテリジェント機能ユニットの、入力または出力のタイミングを合わせる機能です。ユニット間同期機能は、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-LinkIEフィールドネットワーク・SSCNETIII/H同期通信機能と連携することができます。これにより... 詳細表示
- FAQ番号:18218
- 公開日時:2014/09/12 16:25
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シンプルCPU通信機能使用時のRCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
自動オープンUDPポートによって交信するため、設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:20230
- 公開日時:2018/06/14 14:40
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
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MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について
データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法> (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。 (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示
- FAQ番号:18237
- 公開日時:2014/09/17 11:04
- 更新日時:2019/03/21 14:52
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