よくあるご質問
(FAQ)


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『 Ethernet 』 内のFAQ
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17172
- 公開日時:2013/03/04 14:56
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
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報知設定してる条件になればメール送信されます。 詳細表示
- FAQ番号:17142
- 公開日時:2013/03/04 14:35
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クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:13380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
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ランダムアクセス用バッファの受信は下記のように行います。(1)相手機器からQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(2)QJ71E71シリーズは相手機器から要求された書込み処理を行い、相手機器に対して書込み結果の応答を返します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:17107
- 公開日時:2013/03/04 09:00
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QJ71E71シリーズの電子メール機能を使用して、添付ファイルでデータの送信/受信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17168
- 公開日時:2013/03/04 14:55
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QJ71E71でBUFSND命令をサブルーチンで使用について
BUFSND命令は1スキャンで実行完了しない命令のため、サブルーチン内で使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17122
- 公開日時:2013/03/04 14:32
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
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