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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

36件中 1 - 10 件を表示

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  • サーボアンプのLED表示

    下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示

    • FAQ番号:11951
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:18
  • JOG始動指令

    以下の原因が考えられますので確認してください。 (1) JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入っている。 (2) JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示

    • FAQ番号:11919
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:12
  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

    • FAQ番号:11991
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:17
  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11988
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:04
  • START命令(同時始動)

    START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11950
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/04 08:34
  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:11845
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/21 07:37
  • G92について

    プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示

    • FAQ番号:11990
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:14
  • JOG運転時の速度制限値

    JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示

    • FAQ番号:11967
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/25 08:26
  • 指令速度の間接指定

    指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位]   [指令速度]    [設定] mm   1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min   1000 degree   1.000 degree/min... 詳細表示

    • FAQ番号:11930
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:05
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

    • FAQ番号:11969
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/27 08:35

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