よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 GM全般 』 内のFAQ
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異なります。モータ軸は高速回転でかつ、摩耗粉を除去するために2つのシール構造を採用しています。 一方、出力軸オイルシールは低い回転速度に対応したシールを採用しており、いずれもネジシール構造です。 (0.1~7.5kW) 詳細表示
- FAQ番号:19921
- 公開日時:2018/03/20 14:42
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ギヤードモータ各機種にはそれぞれ、減速機部の機械効率、実減速比を考慮された出力軸許容トルクが記載されています。計算上の出力軸トルクがこの値を超えない範囲で選定ください。 特に高減速機種には低減トルク機種(モータ出力から計算されるトルクよりも大幅に小さい許容トルクとなっている機種)がありますのでご注意下さい。 詳細表示
- FAQ番号:11789
- 公開日時:2012/02/23 22:52
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電源OFF後一定時間経過後(惰行時間)ブレーキが動作し制動後(制動時間)停止します。 惰行時間はブレーキ結線により3通りの結線方法があります。 惰行時間が長い順に同時切り、別切り、早切り結線がありますので用途に応じ選択ください。 詳細表示
- FAQ番号:19903
- 公開日時:2018/03/20 15:03
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ギヤードモータの製造番号は標準品(仕込生産品)と特殊品で異なります。また、2014年10月より新たな番号体系となりました。詳しくは添付資料を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:18143
- 公開日時:2014/07/25 11:18
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24時間運転の場合330日/年の実働を目安としますので、交換の目安は約1.26年となります。 ただしこれは負荷トルク100%として算出しております。 詳細表示
- FAQ番号:38815
- 公開日時:2022/08/03 16:51
- 更新日時:2024/01/18 16:09
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平行軸ギヤードモータは一対の平歯車またはハスバ歯車で減速します。1段減速の場合はモータ軸と逆方向に、2段減速時は同一方向に回ります。弊社GM-S形の場合、1/5〜1/30を2段減速、1/40〜1/200を3段減速、1/270〜1/1200を4段減速で行っています。(一部例外もあります) 詳細表示
- FAQ番号:11798
- 公開日時:2012/02/23 22:52
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オイル潤滑機種は運転開始後約250時間で第1回目のオイル交換を行ってください。 以降は半年毎か運転時間2,000時間のどちらか早い時期で交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:19913
- 公開日時:2018/03/20 15:14
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「端子ボックス電線管引き込みハブ寸法φ22」は、「屋外鋼板製端子箱から貫通金物を取り外した仕様」ということになります。 但し、貫通金物を取り外すと屋外形を満足できませんので屋外形での対応はできません。 「端子箱のみ屋外形」であれば、特殊品として対応は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38339
- 公開日時:2021/04/20 14:20
- 更新日時:2021/04/20 14:41
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グリースはご使用環境によって必ずしも10,000時間での交換が必要というわけではございませんが、 ギヤードモータを長寿命化させるための交換目安としてください。 本製品は、ユーザーでのグリース交換を想定した構造になっておりません。 分解、組立によって気密性の低下、ギヤ損傷の恐れがございます。 グリース交... 詳細表示
- FAQ番号:38812
- 公開日時:2022/08/03 16:49
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ギヤードモータの減速比は公称減速比と実減速比があります。公称減速比は1/5、1/10、1/15など整数表示で表し各機種間で統一されています。実減速比は各機種固有の数値を持ち、例えばGM-S形0.4kW 公称減速比1/30では実減速比 1/28.51となります。(公称減速比と実減速比を同一としたメーカもあります) 詳細表示
- FAQ番号:11795
- 公開日時:2012/02/23 22:52
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