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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • サーボアンプに直接パラメータを書込んだ時の扱い

    現在あるモーションコントローラでは、サーボアンプから上位へのパラメータ吸い上げ は、オートチューニング関係のパラメータを除いて できません。最終的なパラメータ変更は、モーションコントローラ 側で設定する必要があります。 *オートチューニング関係のパラメータ  Pr.12,13,14,... 詳細表示

    • FAQ番号:10676
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR−J2−Bの100V入力電源仕様

    MR-J2-Bに100V入力電源仕様のものはありません。 詳細表示

  • ストロークリミット時の減速停止

    パラメータNo.22(OP4)の設定を『0001』とする事により緩停止となります。 位置制御 :パラメータNo.7(PST)の時定数で減速します。 速度制御 :パラメータNo.12(STB)の時定数で減速します。 詳細表示

  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

  • 200回/分程度の始動・停止を繰り返す運転は可能か?

    ◆サーボモータの選定によっては可能な運転頻度 1分間に200回の始動・停止頻度は、言い換えると1秒間に約3回、1回当り 0.3秒の運転となります。停止時間を0.15秒と見込んだ場合、0.15秒で 位置決めを終了させる必要があります。0.15秒で位置決めするのに見合った 移動量、 速度の対応が... 詳細表示

  • 回生抵抗オプションの容量アップについて

    回生オプションは、抵抗値を合わせてもパラメータ設定が出来ませんので 容量アップは出来ません。 必ず、弊社推奨の組み合わせでご使用ください。 推奨の組み合わせで容量がたりないときは、 FR−BU(ブレーキユニット)とFR−BR(抵抗器ユニット)とのセット品 又は、 FR−RC(電... 詳細表示

  • インバーターの通信について

    インバータの通信機能パラメータ(Pr117〜124)がパソコンの通信設定と同じであるか確認してください。 また、Pr122交信チェック時間間隔が0(工場出荷値)であると、通信を行なわないので必ず設定して下さい 詳細表示

  • 直流制動について

    1.制動トルクは電動機の定格トルクの50%と考えてよいです。 2.直流制動が電動機に与えるストレスでもっとも大きいのは、モータ発熱です。   自冷式の電動機は、モータの回転に伴いファンを回転させ冷却を行なっています。   直流制動時はモータの停止に伴いファンも停止するためモータが十分に冷却されないことになり、 ... 詳細表示

  • E500との比較

    主な違いは以下になります。 ・容量範囲 ・回生ブレーキ抵抗使用可否 ・操作パネルの操作 ・入出力端子数 詳細表示

  • 電流値表示について

    モータ発生トルクは次式のような関係になります。 トルクT=K・I・V/F  K:定数  I:電流  V:電圧  F:周波数 インバータは通常、出力電圧と出力周波数を一定として制御(V/F制御)を行なっています。 よって、上式より、V/Fが一定であれば、トルクTと電流Iが比例することがわかります。 42Hz時と5... 詳細表示

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