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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 速度変更について

    不可能です。位置決め時には速度変更はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10985
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 防水仕様について

    HC−SFサ−ボモ−タの減速機付の場合、減速機部分につきましては取付部も含めて IP44相当となります。 また、湿度に関しましては結露のない状態で80%RH以下での使用が条件となってお ります。水蒸気につつまれた状況下でのご使用を希望されておりますが、結露の発生ま たは80%RHを越えるようですと使用はN... 詳細表示

  • エンコーダーケーブルの屈曲について

    J2仕様取説4−9に検出器ケ−ブル屈曲半径と屈曲回数の関係を示しています(計算 値)。ただし、屈曲半径は極力大きく取って頂くことをお奨めします。また、エンコ− ダケ−ブルに寿命がきた場合交換が必要ですので、交換できる環境でお願い致します。 詳細表示

  • サーボモータの今後

    今後HA−FHはHA−FF、HA−SHはHC−SFと新形シリ−ズモ−タに移行し ていきます。 詳細表示

  • 間違いですか?

    HA−FEシリーズは、DXFファイルを用意していません。 HA−FFシリーズと HA−FEシリーズはエンコーダが異なっているため、 エンコーダの寸法を下記の値に修正していただければ、HA−FFのDXF ファイルがご使用いただけます。 エンコーダ部分の長さを 5mm短くする。 詳細表示

  • オートチューニングが使用できない場合の条件を詳しく知りたい!

    (1)位置制御で補間軸制御など使用時のオートチューニング有効の 場合は、円弧補間、直線補間制御で運転する用途に適用します。 また、この設定にした場合の各種ゲインは、モデルループの 位置ループゲインPG1と速度ループゲインVG1は固定(マニュ アル設定可能)になり,実ループの位... 詳細表示

  • 絶対位置検出システムの用途

    これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示

  • 拡張パラメータNo.20 *OP2 微振動抑制制御

    機械にも依りますが、±1パルスの振動が問題になる場合には1/2 から 1/3に振動を 抑制することができます。 ただし、振動が±2、±3パルスの場合には効果はありません。 詳細表示

  • 各制御ループゲインがパラメータで設定できない

    MR-J2はリアルタイムオートチューニングを行っており オートチューニング有効中はパラメータ表示値もチューニング結果に 基づいて随時変更されます。 このためパラメータ設定を行っても設定値はすぐ変えられて しまいます。 マニュアル調整をされる場合はパラメータNo.2のオートチューニング 設定を無効にして... 詳細表示

  • ABSシステムにおけるAD71の原点復帰要求の取扱い

    汎用シーケンサの位置決めユニットAD71は、電源投入後にシーケンサレディ信号 (Y1D)をONしますと、自動的に原点復帰要求信号(X6、X7)をONすること により、原点復帰することを促します。通常のインクリメンタルシステムの場合および 絶対位置システムの原点確定前の場合は、原点復帰要求に従って原点復帰処理... 詳細表示

    • FAQ番号:10745
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H

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