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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • パラメータが初期値にもどってしまった。

    A500シリーズのパラメータはEEPROMで記憶しております。 パラメータが初期値に変わる原因は、パラメータクリアの操作により、 パラメータの内容が初期値になったものと思われます。 詳細表示

  • リセット選択について

    FR-V200Eでは、上述のように”常時リセット可”と”保護機能動作時のみリセット可”を分けない 仕様となっています。 リセット信号の配線に、インバータの異常出力A-C接点の配線を直列に追加していただくことで、 ”保護機能動作時のみリセット可”とする事が可能です。 申し訳ありませんが、このように回路上で対応してい... 詳細表示

  • 外部サーマル過熱について

    対策方法を以下に示します。 1.低速運転にてサーマルトリップしているなら、外部サーマルの動作特性によっては   手動トルクブーストを下げることで電流を低減し、トリップの回避が可能。 2.漏れ電流が大きくてサーマルトリップしている場合は、キャリア周波数を下げて設定してください。 詳細表示

  • 端子について

    AU端子を装備する機種ではそのAU端子を、装備していない機種では 任意の未使用端子へAU機能を割り付けて、SD端子と 短絡(ON)することが必要になります。 これにより電流4-20mAでの周波数設定が有効となります。 詳細表示

  • サイクル運転モード、連続運転モード、トルク特性選択

    PLG付モータをオートチューニングして使用する時に、用途に合わせてサイクル運転モードまたは 連続運転モードを選択して使用します。 1.サイクル運転モード   高速回転域の短時間最大トルク発生を優先するモードで、全速度領域で短時間最大トルクを   150%発生することができます。   ただし、ベクトルインバータの... 詳細表示

  • FR-E520運転モード(PR.79)選択に関して

    98年5月以前のFR-E500では、ご指摘の動作となり、一度操作パネルで 周波数を変更してしまうとボリュームでの運転は出来なくなります。 操作パネルには内蔵のボリュームを装備しているため、パネル自身での周波数の 設定方法に内蔵ボリュームによる周波数設定とデジタル(UP/DOWNキー)による 周波数設定の2種類が可... 詳細表示

  • 極数変換モートルとの接続

    インバータにて、回転速度は変更できますので、極数変換モートルを使用する場合は、 極数を固定して使用してください。 低速で大きなトルクが必要な場合以外は、4極に固定することを推奨いたします。 また、インバータにて電源周波数以下の運転を行なえば、回転速度が落ちるために電力は下がり、 省エネ効果が期待できます。 詳細表示

  • 400Vインバータで200Vモータの駆動

    ご質問の使用方法は、下記の理由により推奨できません。  400Vインバータの出力電圧には、「マイクロサージ」が含まれています。 通常このサージ電圧は約1000Vあり、基底電圧の設定を200Vにしても、このサージ 電圧は変わりません。この状態で200V用モータを接続すると、回転はしますが、一般的 に200Vモータ... 詳細表示

  • FR-PA07について

    長さ50cmのものは用意しておりません。 オプションで用意しているものは長さが1m、3m、5mになります。 (1m:FR-CB201、3m:FR-CB203、5m:FR-CB205) 詳細表示

  • インバータ駆動時、インバータ出力側にブレーキを結線

    インバータ駆動時はインバータの2次側へ接続せず、商用電源を経由した別切り、または早切り結線を行ってください。始動時の低電圧によるブレーキ動作遅れ、PWM波形による電源装置内部の素子破損が発生します。 詳細表示

    • FAQ番号:11809
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ

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