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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • オイルシールについて

    異なります。モータ軸は高速回転でかつ、摩耗粉を除去するために2つのシール構造を採用しています。 一方、出力軸オイルシールは低い回転速度に対応したシールを採用しており、いずれもネジシール構造です。 (0.1~7.5kW) 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 多段速設定、外部ボリュームについて

    多段速設定に優先権があります。多段速の信号が入っていないとき、外部ボリュームの設定が有効になります。外部信号による周波数指令の優先順位は、「JOG 運転>多段速運転>端子4 アナログ入力>端子2 アナログ入力」となります。 詳細表示

  • Z相位置の調整

    減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10393
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • サーボモータの環境条件・周囲温度について

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示

  • サーボモータに関して

    1.HA−LH15K2モータに使用の冷却ファンは120℃品を使用しております。 過熱は、通常の場合、ファンが止り、過熱に至るケースがほとんどであり、ファンが 止らずに過熱に至った場合は、アンプの電子サーマルプロテクタにより保護出来て います。 2.サーボアンプ内、母線電圧が上... 詳細表示

  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で 設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。 周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。  詳細表示

  • インバータがトリップした時の異常出力信号

    ユニットタイプ SC-A□□U のみ異常出力信号を装備しています。 (端子Y1-SD オープンコレクタ出力 許容負荷DC24V 0.1A) ボックスタイプ SC-A□□B は異常になると、表面にあるアラームLEDが点滅して知らせます。 詳細表示

  • アナログ電圧について

    Pr.73の設定値を確認してください。また、Pr.C4(端子2周波数設定ゲイン) で実際に入ってきている 電圧の%を確認してください。 FR-E500の場合、Pr.73の設定が「1」で、DC0-10Vの設定となりますが FR-E700の場合、 Pr.73の設定が「0」で、DC0-10Vの設定となります。 詳細表示

    • FAQ番号:11748
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • カテゴリー: FREQROL-E700
  • モータ定格トルクとギヤードモータの許容トルクとの関係

    ギヤードモータ各機種にはそれぞれ、減速機部の機械効率、実減速比を考慮された出力軸許容トルクが記載されています。計算上の出力軸トルクがこの値を超えない範囲で選定ください。 特に高減速機種には低減トルク機種(モータ出力から計算されるトルクよりも大幅に小さい許容トルクとなっている機種)がありますのでご注意下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:11789
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-J2シリーズ

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