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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数表示の件

    アドバンスト磁束ベクトル制御(Pr80、81)を使用した場合、 機械速度を一定にする制御を行います。 このときインバータはモータのすべりを演算し、指令周波数からモータのすべりを補正するために、 指令周波数と出力周波数に差が生じます。 出力周波数モニタ自身を60.00Hzというような表示には出来ませんが、 別のモ... 詳細表示

  • ブレーキ付モータの運転に関して

    汎用インバータは、モータからの実回転数が入力されないため、正確にモータの停止を 検出することはできません。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキ信号を送る方法と致しましては、 RUN信号(インバータ停止にてOFF)を使う方法が考えられます。 SU信号は出力周波数が周波数指令に到達していない場合... 詳細表示

  • リアクトルの選定方法

    400Vクラスインバータを御使用になる場合、モータ端子電圧に発生するサージ電圧を抑制するために サージ電圧抑制フィルタFR-ASFを用意しております。 モータ容量に合わせて選定して下さい 詳細表示

  • 極数変換モートルとの接続

    インバータにて、回転速度は変更できますので、極数変換モートルを使用する場合は、 極数を固定して使用してください。 低速で大きなトルクが必要な場合以外は、4極に固定することを推奨いたします。 また、インバータにて電源周波数以下の運転を行なえば、回転速度が落ちるために電力は下がり、 省エネ効果が期待できます。 詳細表示

  • 消費電力について

    汎用インバータにて3相誘導電動機を駆動して省エネの効果が得られる負荷(用途)としては 次の2種類の負荷があります。    1.定トルク負荷(回転速度が変化しても負荷トルクが一定な負荷)    代表的な用途としてはコンベア、台車などがあり回転速度を下げれば   省エネ効果が得られます。    2.2乗低減トルク負荷... 詳細表示

  • PU運転モード、NET運転モード切り換えについて

    Pr .340(通信立上りモード選択)の設定を「10」にします。 インバータの入力端子のいずれかにX65(PU-NET運転切換)を割付てこのX65-SDを 短絡/開放することで切り換えが可能です。 また、操作パネルの「PU/EXT」キーを使用しても切り換えが可能です。   詳細表示

  • 力率改善リアクトルの併用について

    併用できます。 併用の効果としては、高調波流出電流の低減が可能です。 高調波の低減例としては、高調波ガイドラインの値を参考としてください。 詳細表示

  • 角速度変化の制御について

    インバータ自身には、回転角を検出して速度を切り替える機能はありませんので、ご要望の動作を 行わせるには、外部でモータ軸の角度を検出しインバータへの速度設定信号を切り変える必要があります。   制御範囲については、モータの軸の角度を検出してから、インバータが反応するまでの時間に依存します。 従って具体的な制御範囲に... 詳細表示

  • ハンチングについて

    オートチューニングで応答性を下げてください。 オートチューニング応答性は、パラメータで設定できます。 詳細表示

  • MRーJ2 長時間の停止について

    負荷慣性モーメント比は30倍以下 停止時(サーボロック)負荷トルクは70%以下 連続実効負荷トルクは100%以下 加減速時の負荷トルクはモータ最大トルク以下 となるように選定下さい。 また、停止時の負荷率が上昇しているのは、アンプのゲインが 高い事が考えられます。 ゲインを下げるか、モータ容量を... 詳細表示

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