よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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サーボモータの温度が上昇してサーマルセンサが働いた場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. サーボモータの周囲温度が40℃をこえている。 →周囲温度が0〜40℃になるように環境を見直してください。 2. サーボモータが過負荷状態になっている。 →1. 負荷を小さくしてください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10529
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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マニュアルにてゲイン調整をしてください。調整手順はご使用のサーボアンプの技術資料集をご参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10415
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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減速機を付けた場合、減速機の出力軸でのトルクはモータの出力トルク×減速比の逆数×減速機の効率ですので、減速機を付けたほうが出力できるトルクの最大値は大きくなります。ただし、減速比に応じて出力軸の速度は遅くなります。減速機を付けたほうが良いかどうかは、必要な運転速度とトルクのバランスを見てご判断いただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:10414
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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制御回路電源 (L11/L21) 、主回路電源(L1/L2/L3)および入出力インタフェース用電源(DC24V)の電源投入順序に制約はありませんが、主回路電源遮断回路の動作を考慮した場合、主回路電源投入より先に制御回路電源と入出力インタフェース用電源を投入しておくことを推奨します。 詳細はサーボアンプマニュアル... 詳細表示
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オイルシール付きサーボモータとオイルシールなしサーボモータでは、外形寸法が異なるものがあります。詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
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ありません。 詳細表示
- FAQ番号:10984
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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絶対位置検出システムのデータセット方式による 原点設定方法について
ストローク範囲内・外に関わらず、データセット式原点復帰は可能です。 ただし、以下の問題点が考えられます。 原点がストローク範囲外にある場合は、原点へ戻ろうとするとき、 ストロークエンド(リミットスイッチの)で急停止してしまいます。 (原点へは戻れなくなります) 詳細表示
- FAQ番号:10578
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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