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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • サーボアンプの複数台モニタについて

    できません。 モーションコントローラを介してモニタする場合は、モーションコントローラの先につながるサーボアンプ全てがモニタの対象になりますが、サーボアンプに直接接続した場合は、そのサーボアンプ単体のみがモニタの対象になります。 詳細表示

  • SSCNETの終端抵抗

    必要です。終端用コネクタ(MR-A-TM)をCN1Bに取り付けて使用してください。SSCNET3では終端抵抗は不要ですが、末端のコネクタにはサーボアンプに付属のキャップを取り付けてください。 詳細表示

  • アナログモニタの速度について

    アナログモニタ出力の分解能は±10Vで10bit相当となっています。そのため、サーボアンプの表示部のように1rpm単位の正確な速度はアナログモニタではわかりません。 詳細表示

    • FAQ番号:10483
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 強制停止信号の配線は必須か

    安全にご使用いただくために、配線することを推奨いたします。配線しないで使用される場合、パラメータNo.PA04を"0100"に設定してください。 詳細表示

  • 減速機付サーボモータの回転方向について

    正転指令において軸方向から見てCCW方向に回転します。 カタログおよび技術資料集のギア付きモータ外形図を参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:10380
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • モータ軸の負荷について

    アンプが接続された状態(U、V、W結線時)では、ダイナミックブレーキが作用します。ダイ ナミックブレーキ自体は速度に比例しますが、メーカーとして測定しておりませんので、保証 できる値はございません。 U、V、Wを遮断した状態では、モータ単体で回転させた場合と同じとなります。この場合、モ ータ軸の回転抵抗や... 詳細表示

  • 補間速度指令について

    補間速度指令が合成速度を指定した場合、90度の直行座標で計算されます。 実際には、各軸の速度は下記の計算式となります。  各軸速度 = 合成速度×移動量比  移動量比 = 1軸移動量÷√(1軸移動量×1軸移動量+2軸移動量×2軸移動量)   ※1軸と2軸の補間させた場合の1軸の速度 今回... 詳細表示

  • 非常停止入力時のモータ軸トルクについて

    ダイナミックブレーキ時のモータトルクはサーボモータの最大トルク相当となります。 ダイナミックブレーキ除去品の型式は、MR−J2S−□B−ED となります。 詳細表示

    • FAQ番号:10348
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • 計測用エンコーダのサーボアンプへの接続について

    可能です。 スケール計測機能を使用することで、サーボモータのエンコーダとは別のスケール計測エンコーダをサーボアンプに接続して、位置データをネットワーク(CC-Link IE TSNまたは、SSCNET III/H)を経由してコントローラに送ることができます。 スケール計測機能の詳細については、「MR-J5ユー... 詳細表示

    • FAQ番号:45555
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2026/01/21 09:53
    • カテゴリー: MR-J5
  • 形名構成について

    形名構成は、カタログに記載してあります。 お使いの製品のカタログをご確認ください。 詳細表示

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