よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J2 』 内のFAQ
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MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示
- FAQ番号:10821
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2は標準で低騒音となっています。 詳細表示
- FAQ番号:10699
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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1)EMG−SG間が短絡されていない。 2)Pr.01が1xxx(絶対位置検出システム)となっている。 が考えられます。 1)EMG−SG間を短絡して下さい。 2)Pr.01を0xxx(インクリメンタル)と設定して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10666
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2にMR−Hのパラメータユニットは使用できません。 お手持ちのパソコンでご使用になれる、セットアップソフトウェアを用意して おりますので、そちらをご使用ください。 MR−J2には、RS−232Cのシリアル通信機能を標準装備しています。 詳細表示
- FAQ番号:10616
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MFとKFモータではサイズは同じですが、同一の負荷を加えたときの実効負荷率が異なります。よって、加速減速などが追従でき、整定特性や電源容量などが問題ないようであれば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10425
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , HC , MR-J2 , MR-J2S
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負荷を確認してください。 サーボアンプの過負荷保護特性に対して余裕を持った容量選定をしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10890
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J2
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MR−J2−Aの検出器A相/B相パルス出力機能はラインドライバ方式のみ?
MR−J2−Aの検出器A相/B相パルスの出力方式は、ラインドライバ方式のみ装備しておりま すので、検出器A相/B相パルスのインターフェース回路はラインドライバ出力を受けられ る回路を構築願います。 詳細表示
- FAQ番号:10787
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示
- FAQ番号:10731
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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基本パラメータ1の『入力信号フィルタ』は、どのように使用するものですか?
外部入力信号に対するフィルタです。 ノイズにより、入力信号が誤動作するような場合に使用します。 1.77msは 入力信号のサンプリング周期です。 詳細表示
- FAQ番号:10692
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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デジタル出力インターフェースにリレーを使う場合は、定格電流は40mA以下 突入電流は100mA以下としてください。またダイオードを入れてラッシュ電流 対策をしてください。 詳細は、MR−J2仕様取扱説明書3−1−4章「インターフェース」を参照してく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:10683
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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