よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2 』 内のFAQ
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位置の分解能はエンコーダパルス数により決定されます。 MR−Jに比べMR−J2はエンコーダ分解能が2倍〜4倍になっており、機械 の振動幅はMR−Jの約1/2から1/4以上向上しています。 また、微振動抑制機能を有効(パラメータno.20に01**を設定)にすると、 さらに機械の振動幅が低... 詳細表示
- FAQ番号:10626
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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◇EMCについては、オプションでノイズフィルタをご用意しております。 ◇LVDについては、MR−J2シリーズサーボアンプは標準対応しています。 サーボモータはシリーズにより対応が異なります。 HC−MFシリーズサーボモータ −ECと指... 詳細表示
- FAQ番号:10625
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MR−J2にMR−Hのパラメータユニットは使用できません。 お手持ちのパソコンでご使用になれる、セットアップソフトウェアを用意して おりますので、そちらをご使用ください。 MR−J2には、RS−232Cのシリアル通信機能を標準装備しています。 詳細表示
- FAQ番号:10616
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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サーボアンプをお買い上げいただいた時点では、アンプ本体のみが梱包されています。 MR−FX以外のサーボアンプでも同様です。 配線用のコネクタ等は別途お買い求め下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10303
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示
- FAQ番号:10821
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNo.22のストロークエンドオフ時の停止パターン選択で 「緩停止」の設定をえらべば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10756
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Aの検出器A相/B相パルス出力機能はラインドライバ方式のみ?
MR−J2−Aの検出器A相/B相パルスの出力方式は、ラインドライバ方式のみ装備しておりま すので、検出器A相/B相パルスのインターフェース回路はラインドライバ出力を受けられ る回路を構築願います。 詳細表示
- FAQ番号:10787
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示
- FAQ番号:10731
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Bシリーズ の モータ無し運転はどうしたらできますか?
MR−Jのようにアンプ単体ではできません。 セットアップソフトウエアによると 運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10563
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: SSCNET・インターフェースアンプ
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パラメータNo.41(DIA)の設定を『0110』と設定する事により正転/逆転ストロー クリミットをサーボアンプ内部で自動的にオンします。 外部のストロークエンド信号を使用する場合は、このパラメータは変更しないでくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:10778
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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