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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MR-J2 』 内のFAQ

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  • アナログモニタの出力(トルク)レベルが大きい

    アナログモニタ出力のトルク出力は、(+8V/最大トルク)と記載されています が、ここで言う最大トルク値はパラメータPr.28(内部トルク制限1)で設定 された値が最大出力電圧(+8V)になります。 (例) Pr.28の値・・・50(%)の時 最大トルク*(50/100)= 8V出力 詳細表示

  • MRーJ2でMR−J用のモータを運転できますか?

    MR−J2は PLGとの接続が省配線で絶対値検出(ABS)のも対応できるように なっており、MR−J用モータは運転できません。 取付け互換のあるHA−FF、HC−MF、HC−SFのサーボモータをご使用 下さい。 この場合、検出器ケーブルの結線、アンプ側コネクタを変更する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10618
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • MR−J2にオプションカードは装着できますか?

    できません。 MR−J2専用のオプションカードはありません。 詳細表示

  • 検出器A相/B相パルスとパラメータNo.27の関係

    パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示

  • AL−96について

    1.溜りパルスをクリアした後に指令パルスが入力された。 2.インポジション範囲の設定値以上の溜りパルスが残っている。 3.クリープ速度が高い。 4.位置制御ゲイン1が低すぎる。 が考えられますので、以下の処置を行ってみて下さい。 1・2→クリア後に指令パルスを入力しない。 3→クリープ速度を下げる。 ... 詳細表示

  • VC入力自動オフセット

    MR−J2のVC自動オフセット機能は以下の手順で行って下さい。 1.サーボアンプの押しボタン(アンプ前面の4桁LED表示部)にて行う (1)サーボアンプの押しボタンにより、診断モードのVCオフセット画面とする。(『H 1 0』表示画面) (2)SETボタンを1回押して数字の『0』を点滅... 詳細表示

  • 各制御ループゲインがパラメータで設定できない

    MR-J2はリアルタイムオートチューニングを行っており オートチューニング有効中はパラメータ表示値もチューニング結果に 基づいて随時変更されます。 このためパラメータ設定を行っても設定値はすぐ変えられて しまいます。 マニュアル調整をされる場合はパラメータNo.2のオートチューニング 設定を無効にして... 詳細表示

  • AD75における拡張パラメータno.21の設定

    AD75Pからのパルス列出力形態はAD75Pにて設定します。 基本パラメータ1の4 パルス出力モードで設定してください。 対応 MR−J2AのPr.21設定 AD75P基本パラメータ1設定     正転パルス、逆転パルス   → CW/CCWモード    パルス列+符号       → ... 詳細表示

  • アナログ速度指令の分解能

    アナログ速度指令の分解能(速度制御範囲)は1:1000です。 取扱説明書のサーボアンプの仕様の項目に記載されています。 内部速度指令の場合の速度制御範囲は(1:5000)です。 詳細表示

  • 絶対位置検出システムの用途

    これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示

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