よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J2 』 内のFAQ
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以下の2つの方法が挙げられます. 1)FFT計測器を使用する方式 加速度ピックアップを機械に貼り、ハンマリングにより周波数解析を実施してください 。 2)マシンレスポンスオートチューニング機能を使用する方式 セットアップS/Wのチューニング運転により機械の共振周波数を調べる ことが出来ます。最高... 詳細表示
- FAQ番号:10757
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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設定できます。 MR-J5-A/MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、 [Pr. PC13]で設定できます。 初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。 ±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、 [Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0) と変更してくだ... 詳細表示
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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エンコーダの分解能が変わったため、コントローラからの指令の移動量を変更するか、電子ギアを設定してサーボモータ1回転あたりのパルス数を変更する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:10452
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J2 , MR-J2S
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電子ギア比を1/50倍以下または50倍以上に設定したら、どうなるのか?
電子ギア比はパラメータの設定範囲内で任意の比率に設定可能です.よって設定範囲 の限定は当社の推奨範囲です. 例えば電子ギア比=1/50の場合,200kpps入力に対してモータは4kpps分しか動かな いために低速回転しか実現できなくなります.また電子ギア比=50の場合,コントロー ラの起動周波数が5kp... 詳細表示
- FAQ番号:10753
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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パラメータNo.19(BLK)の設定にて、参照範囲と変更可能範囲を設定する事ができます。 『000A』を設定すると、パラメータNo.19のみが参照、変更が可能となります。 パラメータNo.19による設定範囲を示します。 設定値 参照範囲 変更可能範... 詳細表示
- FAQ番号:10784
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2−Aでは、アナログモニタ出力機能として、 サーボモータ回転速度をアナログデータにて出力することができます。 本出力を用いて、お客様の方で表示回路を構成頂ければ、サーボモータ回転速度を表示 することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10721
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?
モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合 T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合 T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示
- FAQ番号:10695
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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