よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 共通 』 内のFAQ
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MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示
- FAQ番号:10579
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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SETUP121はJ2SUPER用のセットアップですのでJ2で使用される場合はSET UP81をご利用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10294
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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運転中(サーボON時含む)に、正転/逆転リミットスイッチが開放状態になった場合 サーボアンプは原点復帰完了信号(ZP)をOFFとして、現在値の管理を実施しなく なります。 その時の対応方法には、下記の方法があります。 《インクリメンタルシステム/絶対値システムの場合》 ●再度、原点復帰を実行して... 詳細表示
- FAQ番号:10327
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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モータ(検出器)を接続せずにサーボアンプの動作を確認できますか?
◆通常、モータ(検出器)をサーボアンプに接続しないと『アラーム』になります。 サーボアンプにとって、検出器のフィードバック信号は制御上不可欠の要素であ り、基本的にはモータ(検出器)を接続せずに動かすことはできません。 サーボアンプは常時、検出器のフィードバック信号のチェックしており、フィー ... 詳細表示
- FAQ番号:10639
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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以下の2つの方法が挙げられます. 1)FFT計測器を使用する方式 加速度ピックアップを機械に貼り、ハンマリングにより周波数解析を実施してください 。 2)マシンレスポンスオートチューニング機能を使用する方式 セットアップS/Wのチューニング運転により機械の共振周波数を調べる ことが出来ます。最高... 詳細表示
- FAQ番号:10757
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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サーボアンプとサーボモータは下記環境条件下にて、ご使用下さい。 1.サーボアンプ (1)周囲温度:0℃〜+55℃(凍結のないこと) (2)周囲湿度:90%RH以下(結露のないこと) (3)保存温度:-20℃〜+65℃(凍結のないこと) (4)保存湿度:90%RH以下(結露のないこと)... 詳細表示
- FAQ番号:10679
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示
- FAQ番号:10817
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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CP30形サーキットプロテクタの標準品は突入電流でトリップする恐れがあります。 したがって、突入電流を感知しないイナーシャディレイ(MD形)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:10818
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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絶対位置保持用バッテリの交換は、必ず、電源OFF後、10分以上経過し、チャージランプ が消灯したのち、テスタなどで電圧を確認してから行ってください。感電の原因になり ます。 尚、サーボアンプの内部回路は静電破壊をおこす恐れがありますので、以下のことを必 ずお守りください。 1.人体及び作業台を接地す... 詳細表示
- FAQ番号:10736
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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