よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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MR−Hシリーズ、MR−Jシリーズ、MR−J2シリーズのサーボアンプでは、コン タクタ等の接点を使用していませんので、サーボオン/オフを行う回数に制限はありま せん。 詳細表示
- FAQ番号:10746
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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エンコーダケーブル MR−HSCBL−30Mの直径はMAX7.9mmです。 詳細表示
- FAQ番号:10314
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−SF、RF、UFタイプのモータは、電源ケーブルの受けがキャノンタイプのコネクタ になっているため専用コネクタセットが必要です。 しかし、HC−MF、KFタイプとHA−FFタイプはカタログ記載の寸法図でも確認できま すように、モータにケーブルが付いており、先は電線が直接出ています。従って、アンプの端 ... 詳細表示
- FAQ番号:10326
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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ZP信号(原点復帰完了信号)がオフされるためには、 「SONオフ」、「電源オフ」、「アラーム発生」、「ストロークリミットを越えた」の 原因が考えられます。 前者の3点はRD(準備完了信号)がオフしますが、 「ストロークリミットを越えた」場合はRDはオンのままなので、気づか ないで始動信号をいれ... 詳細表示
- FAQ番号:10688
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□−B及びMR−J□−BをHA−MHシリーズモータに接続するための検出 器ケーブルには、HA−FHシリーズモータ用の検出器ケーブルMR−HCBL□Mを ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10747
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アナログモニタ出力端子から出力されるモータ回転速度はパラメータ の選択により、以下の2種類の出力ができます。 (1)±8V/最大回転速度 (2)+8V/最大回転速度 となります。 モータシリーズによっては、定格回転速度と最大回転速度が異なるものがあります。 この場合、定格回転速度でもモニタ... 詳細表示
- FAQ番号:10788
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10803
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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増設DIOオプションカード 「MR−H−D01」を使用すれば、 外部から電子ギアの分子を変更する事ができます。 入力は16ビットのバイナリ入力と、5桁のBCD入力から選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:10921
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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自動運転の位置決め運転にはありません。 始動時に目標とした位置まで移動しないと、運転が完了したことになりません。 ただし、ロール送り方式の場合は、一時停止中に始動信号を入力すると、残距離をクリアし、運転を再開します。 残距離分移動したいときは再始動(DEC)にて運転続行となります。 詳細表示
- FAQ番号:10661
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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エンコーダ分解能 8192(pulse/rev)最大回転数4000(r/min)のHA−FHモータを例に挙げて説明致します。 HA−FHモータを4000(r/min)にて回転させるには、1秒間に 8192(pulse/rev)×4000(r/min)/60 ... 詳細表示
- FAQ番号:10667
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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