よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MRーHについて 速度制御範囲について、内部速度設定時はどうなりますか?
速度制御範囲につきましては 位置制御時と内部速度設定時は1:5000となります。 外部アナログ設定時は1:2000となります。 詳細表示
- FAQ番号:10649
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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◆パラメータユニットには専用ケーブルが必要です。 『MR−Hシリーズ』ではパラメータユニット※(MR−PRU01A)を使用しますが、 パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けができません。 パラメータユニット用ケーブル(MR−PRUCBL□M、□は長さを表す:1、3、5m) で接続してくださ... 詳細表示
- FAQ番号:10860
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10714
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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通信機能を利用することにより可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10712
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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現在あるサーボシステムコントローラ(A171、A172、A273、AD75M)では サーボアンプ内部のトルク制限値は、使用しておらずに コントローラからのトルク制限指令値を有効として使用しています。 パラメータNo.10,11は予備機能として存在しているもので、 変更しても実際には有効になりません。 詳細表示
- FAQ番号:10674
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−Hサーボアンプに内蔵するオプションカード”MR−H−D01” の基本仕様について説明致します。 (1)ディジタル速度指令 速度サーボで使用します。 MR−H□Aサーボアンプに取付ける事により、速度指令をアナ ログ指令に代わって12ビットバイナリで... 詳細表示
- FAQ番号:10670
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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外部ディジタル表示器MR−DP60の電源をサーボアンプMR−H−ACの電源よ り先にONしますとMR−DP60の表示は”Ab”となります。 その後、MR−H−ACの電源をONすれば正常に立ち上がります。 詳細表示
- FAQ番号:10583
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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直接書き込む事は、できません。 ただし、以下の方法でディジタルスイッチの値をポイントテーブルに書き込むことができます。 (1) ディジタルスイッチ設定データで絶対位置指令位置決め運転行います。 (2) ティーチング機能にて、その現在位置(現在位置=ディジスイッチ設定データのとき)を ... 詳細表示
- FAQ番号:10582
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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