よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J3 』 内のFAQ
-
MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 MR Configurator2のメニュ-「テスト運転」-「DO強制出力」で使用できます。 「モニタ」-「入出力モニタ表示」で入出力のON/OFF... 詳細表示
- FAQ番号:17916
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:27
-
MR-J3Bサーボアンプに近点ドグや上下限リミットストロークを入力するためには、コントローラの設定によってサーボアンプのDI1、DI2、DI3にそれぞれの信号を割り付けます。MT Developer のシステム設定→アンプ設定画面で、外部信号取込み設定を「アンプ入力有効」にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10442
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:10482
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:10
-
機械端検出器とサーボアンプの通信に異常があった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. 機械端検出器ケーブルの故障。 →ケーブルを修理,または交換。 2. 機械端検出器ケーブルの配線ミス。 →配線の接続を見直してください。 3. 電源電圧が低下した。(機械端検出器が外部電源... 詳細表示
- FAQ番号:10968
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
リミットスイッチがONになる幅を広くしてください。機械的な変更ができない場合は、入力フィルタ設定パラメータの設定値を小さくしてください。このとき、ノイズに弱くなりますので注意してください。 MR-J5-A:Pr. PD29 MR-J4-A:Pr. PD29 MR-JN-A:パラメータNo.PD19 MR-... 詳細表示
- FAQ番号:10468
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 15:47
-
はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10500
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:13
-
ありません。 詳細表示
- FAQ番号:10984
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
- FAQ番号:10501
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:17
-
機械端検出器とサーボアンプの通信に異常があった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. コネクタCN2Lが外れている。 →正しく接続してください。 2. 機械端検出器ケーブルの故障。 → ケーブルを修理,または交換。 3. 機械端検出器ケーブルの配線ミス。 →配線の接... 詳細表示
- FAQ番号:10969
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示
- FAQ番号:10393
- 公開日時:2012/02/23 22:38
120件中 31 - 40 件を表示