よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J3 』 内のFAQ
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位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:10482
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:10
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速度指令に対して、どれくらいの周波数まで安定に応答できるかを示したもので、数値 が高いほど性能が良いといえます。 測定方法としては、通常サーボモータと同等の負荷イナーシャをモータに取り付け、速 度指令を変化させ、どれくらいの周波数までゲインと位相が追従できるかを測定したも のです。 詳細表示
- FAQ番号:10931
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:41
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減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示
- FAQ番号:10393
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR Configurator2を使用すると、コントローラから指令がない状態で位置決め運転が実行できます。 移動量(pulse)、モータ回転速度、加減速時定数を指定して運転できます。また、繰り返しパターン(正転→逆転など)を選択して指定回数繰り返して運転することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17915
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:23
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テスト運転モードになっています。ディップスイッチ(SW2-1)を"下"に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10509
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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1994年9月に通産省 (現経済産業省) の公示した "高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制ガイドライン" に基づいて判定を行い、対策が必要な場合、適宜対策を行ってください。 高調波電流抑制対策は力率改善ACリアクトルまたは力率改善DCリアクトルを接続するか、設備全体での高調波抑制対策として、パッシブ... 詳細表示
- FAQ番号:10682
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:46
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MR-J5-Aタイプ、MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプ、MR-JN-Aタイプで可能です。 MR-J5-Aタイプ、MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプでは、設定した最大7点の内部速度を外部機器より選択する方法とアナログ速度指令により調整する方法に対応... 詳細表示
- FAQ番号:10438
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:26
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はい。モータ無し運転時でも検出器出力パルスは出力されます。 詳細表示
- FAQ番号:10512
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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SSCNETⅢネットワークで混在して使用できます。 ただし、MR-J4はJ3互換モードで使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:44404
- 公開日時:2024/04/09 18:14
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MR-J5の場合は、10Hzから9000Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J4の場合は、10Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J3の場合は、100Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:10403
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:53
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