よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2S 』 内のFAQ
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検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10648
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:37
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A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示
- FAQ番号:10758
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:09
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選定は漏電ブレーカの項を参照下さい。 1、漏れ電流は各電線の長さ、モータ容量により異なります。 2、高調波対応の漏電ブレーカのご使用を推奨します。 3、入力側にEMCフィルターを取り付ける場合には、EMCフィルターによる漏れ電流増加分を考慮して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10805
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:37
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
- FAQ番号:10725
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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回生オプション選択のパラメータ設定を間違えると、どうなりますか?
設定を間違えると回生オプションが焼損する場合があります。必ずご使用の回生オプションに合わせて、正しくパラメータを設定してください。 また回生オプションとサーボアンプは指定以外の組合せおよび設定を行って使用してはいけません。火災の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:10767
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:30
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10418
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:15
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いいえ、充電式ではありません。これらのバッテリはリチウム金属電池で、充電できるリチウムイオン電池とは別物になります。非常に危険ですので、これらのバッテリは絶対に充電しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:10516
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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バッテリ電圧が低下するとバッテリ警告(BWNG)が発生します。 通常、バッテリー警告発生時は、サーボアンプ本体のLEDに表示されるのみですが、パラメータの設定でサーボアンプのDO出力コネクタピンに出力することができ、その信号をシーケンサに取り込んで使用することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10777
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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速度指令に対して、どれくらいの周波数まで安定に応答できるかを示したもので、数値 が高いほど性能が良いといえます。 測定方法としては、通常サーボモータと同等の負荷イナーシャをモータに取り付け、速 度指令を変化させ、どれくらいの周波数までゲインと位相が追従できるかを測定したも のです。 詳細表示
- FAQ番号:10931
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:41
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