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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • オフラインオートチューニングについて

    Pr.96の設定「3」はそのままにしておいてください。 オートチューニングが完了し、モータの定数を読み込んだ証拠です。 むやみに変更するとオートチューニングの定数が使われなくなります。 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 高調波対策について

    インバータでの高調波対策としては以下の対策があります。 効果は高調波ガイドライン記載の値です。 1.ACリアクトル(FR-BAL)を挿入。   効果:5次高調波38%、7次高調波14.5% 2.DCリアクトル(FR-BEL)を挿入。旧機種のインバータでは取付不可の機種あり   効果:5次高調波30%、7次高調波... 詳細表示

  • 電流測定方法の件

    CTにて電流計測する場合、1次側に電流が流れている状態で2次側を開放すると、 2次側端に高電圧が誘起され巻線が絶縁破壊する恐れがありますので、切り替えにて開放となるような 使用法はおやめください。 また、インバータの出力電流には高周波成分が含まれておりますので、CTの発熱が大きくなりますので、 15VA以上のもの... 詳細表示

  • DC24V電源供給について

    制御回路の電源を外部24V電源から入力(端子+24―SD間に接続)する場合はR1,S1の短絡片は外さないでください。短絡片は、制御回路の電源を別電源(200V/400V)とする場合に外してください。※外部24V電源は主回路電源OFF時の制御電源バックアップとして動作するため、 主回路電源で動作しているときは外部2... 詳細表示

  • 不足電圧警報について

    インバータの不足電圧警報は、主回路の電圧を基に判定していますので以下となります。  主回路のみ停電  → 不足電圧警報出力  制御回路のみ停電 → 不足電圧警報出力せず なお、主回路がOFFの状態で制御回路をONした場合、不足電圧警報出力されません。 詳細表示

  • FR-E800のPr設定について

    低速で負荷が大きい場合にはアドバンスト磁束ベクトル制御が効果的です。 また、加速時間を短くしたい場合には軽負荷になる高速にて、 Pr.44第二加速時間により加速時間を短くするか、 Pr.60最短加減速モードを検討して下さい。 Pr.29にてS字加減速Aを使用する方法もあります。 詳細表示

  • CC-Link運転する際のCC-Linkケーブルの接続方法について

    CC-Link専用ケーブルをCC-Link通信用ワンタッチコネクタプラグ(付属品)に挿入して、FR-A8NCのコネクタに接続してください。 詳細はFR-A8NC Eキット取扱説明書を参照ください。 詳細表示

  • CC-Link運転時の異常内容を確認する方法について

    Pr.544(CC-Link拡張設定)を「12」の2倍設定のままでも異常内容を見ることはできます。命令コードにH74~H78を設定し、RYFをONにしてください。過去10回分の異常内容を確認できます。 詳細表示

  • 電流値モニタ表示について

    インバータの出力電流は測定器によって測定可能周波数や測定精度が大きく変わります。 ご使用のクランプメータがインバータの出力電流を測定可能なものであるか、 計測器メーカに確認願います。 なお、インバータの出力電流にはリップル分も重畳されていますので、 これらを除去してモニタできるインバータのモニタを使用されることを... 詳細表示

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