ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1674件中 1441 - 1450 件を表示

前へ 145 / 168ページ 次へ
  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 第2減速時間の設定について

    ご質問の使用方法でもかまいませんが、非常時がインバータエラーの時は 当然、減速停止できませんので注意してください。 また、第二減速にて、時間を短縮する際は回生エネルギーを考慮し、ブレーキユニット 等の接続が必要になることもあります。 もちろん、インバ-タ出力停止の接点入力&ブレ-キ停止の方法も有効です。 どちら... 詳細表示

  • インバータ1次側電磁接触器の設置について

    基本的にはA200、A500共に変わりはありません。 ただし、より安全のために、A500からインバータ異常時に電磁接触器をOFFする回路とする事で、 完全に電源遮断し、保護する事を推奨しています。 詳細表示

  • OL表示の意味その2

    表示されます。 OL表示は、定格トルクに関係なく、 速度制御中は、制限トルクに達すると表示されます。 詳細表示

  • モータの長距離配線について

    モータまでの配線長が長い場合、以下の点に御留意願います。 1.配線の電圧降下により、実際のモータ端子間への電圧が低下するため、トルク不足が発生する。   (電流増加により、モータが過熱する可能性があります。) 2.配線が長くなることによって、浮遊容量による充電電流(漏れ電流)による   過電流保護動作する可能性... 詳細表示

  • 設備異常時に、一次電源を切ったときの対策について。

    1. インバータ電源をOFFにて、一旦外れますが、基本的にはCC-LINKマスタ局側に自動復列機能があるため、 再度インバータ電源をONすれば復帰致します。 また、電源OFFの間は、その子局への通信が出来なくなるため、CC-LINKマスタ局側に異常表示がでます。 インバータ側については、電源ONにてマスタと通信状... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

  • 通信異常が発生する

    次の原因が考えられます。 インバータ電源ONした後で、操作パネルを取り外した状態で、モジュラジャックを差込口に挿入すると 通信異常になる場合があります。 あらかじめ配線を行った上で、インバータ電源をONして頂くようお願いいたします。 配線後にエラーが出る場合はインバータの通信設定用のパラメータがパソコン側と同じに... 詳細表示

  • 基底周波数の設定値について

    使用するモータの定格周波数を設定してください。  詳細表示

  • パラメータユニットFR-PU03の特徴

    簡単操作と応用操作を両立しました。 通常の運転時は6個のキーのみで簡単操作ができます。 パラメータ設定などの鷹揚そうさでは、カバーを開いてダイレクトインプット方式のフルキーによる きめ細かい操作が可能です。 カバーは着脱可能です。 キー操作音のあり・なしを選択できます。 キー操作でインバータリセットが可能です... 詳細表示

1674件中 1441 - 1450 件を表示