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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 電流測定方法の件

    CTにて電流計測する場合、1次側に電流が流れている状態で2次側を開放すると、 2次側端に高電圧が誘起され巻線が絶縁破壊する恐れがありますので、切り替えにて開放となるような 使用法はおやめください。 また、インバータの出力電流には高周波成分が含まれておりますので、CTの発熱が大きくなりますので、 15VA以上のもの... 詳細表示

  • 高調波対策について

    インバータでの高調波対策としては以下の対策があります。 効果は高調波ガイドライン記載の値です。 1.ACリアクトル(FR-BAL)を挿入。   効果:5次高調波38%、7次高調波14.5% 2.DCリアクトル(FR-BEL)を挿入。旧機種のインバータでは取付不可の機種あり   効果:5次高調波30%、7次高調波... 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    Pr.96の設定「3」はそのままにしておいてください。 オートチューニングが完了し、モータの定数を読み込んだ証拠です。 むやみに変更するとオートチューニングの定数が使われなくなります。 詳細表示

  • キャリア周波数はどれだけですか

    0.7kHz~14.5kHzの範囲で可変できます。 (インバータ容量が75K以上は0.7kHz~6kHz) なお、工場出荷時は機種により異なりますが、ノイズや漏れ電流の影響の少ない1kHzや2kHzに設定してあります。 詳細表示

  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか 確認してください。 次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、 校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら 調整することができます。 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • 端子設定について

    電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示

  • 操作パネルの盤面への取り付けについて

    FR-E800は操作パネルが取り外せません。そのため、操作パネルの盤面取り付けはできません。オプションで、盤面操作パネルFR-PA07や、パラメータユニットFR-PU07をご用意しておりますので一度御検討願います。 詳細表示

  • CC-Link通信使用時の予約局の設定について

    予約局や無効局の設定は可能です。 ただし、空き局番を作ってしまうとマスター側でエラーを検出してしまうため、局番が連続するように設定いただくように記載しております。 詳細表示

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