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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

  • CC-Linkにて制御できる内容

    1.すべての制御は不可です。   ・制御できない機能    JOG、AU、CS、OH、X10、X11、X12、X16機能    (上記以外の機能は、可能です。)   ・CC-Link経由でON/OFF入力可能な端子    STF、STR、RH、RM、RL、JOG、RT、AU、CS、MRS端子    (RH、RM、... 詳細表示

  • インバータUL,CSA規格品資料

    規格品の証明書につきましては、支社の方で管理しているため、最寄りの支社へご請求下願います。 詳細表示

  • 異常出力接点定格について

    DC5V±5% 10mAの負荷であれば適用可能です。 詳細表示

  • CC-Link運転時の外部配線について

    FR-A500+FR-A5NCでは、運転周波数や起動信号を、外部信号を使用するのか、CC-Linkの 命令を使用するのかをPr.338、339で選択します。ここで外部信号を使用する選択をした場合は、 外部配線が必要になります。 FR-E520-□□KNでは、起動信号等は外部配線の端子がありませんので、 CC-Li... 詳細表示

  • 上位パソコンから複数台のVVVFを通信制御したい

    パソコンからの任意の信号(4〜20mA)で同時制御するのであれば、 その信号(4〜20mA)を直列(シリーズ)接続する方法を推奨します。 (他の機器が不要、接続が簡単でシンプルになります。)  ただしこの場合は、速度指令のみの同時制御となります。 その他の方法として、パソコンから出力される信号(4〜20mA等)... 詳細表示

  • 磁束ベクトル/チューニング

    起動信号入力後にチューニングを実施後、出力周波数を出力します。  チューニングは始動後最大約500msで終了します。その間はトルクが十分発生しないために ずり落ちとの発生があります。(技術資料より説明。)   今回の場合は、ブレーキ開放に0.5〜1秒遅れるとの事なのでずり落ちは発生しないものと思われます。  また... 詳細表示

  • 用語の定義とアドバンスト磁束制御について

    1.短時間(1分間以内)インバータと組合わせたモータより出力可能な最大トルクです。   制御方式(V/F制御、磁束ベクトル制御)により異なります。 2.0.4kW〜1.5kWまでは汎用モータで問題ありませんが、それ以上のモータ容量の場合で   低速で連続的に大トルクが必要な場合は定トルクモータをご使用ください。... 詳細表示

  • フリーランについて

    インバータの出力遮断信号MRS信号をONした場合は、Pr.250の設定に関係なく直ちに出力遮断となります。 詳細表示

  • FR-A800について

    ・下記容量は取付寸法の互換性があります。  そのまま互換性あり : 200Vクラス 90K以下 400Vクラス 7.5K以下及び18.5K~280K・下記容量はオプションの取付互換アタッチメント(FR-AAT) にて取付互換となります。  アタッチメント対応 : 400Vクラス 11/15K・下記容量はインバータ... 詳細表示

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