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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • アドバンスト磁束ベクトル制御の速度精度について

    速度精度は以下のようになります。 FR-K440 PG付:最高速度(3500rpm)の1%以下 FR-A540 PG無(アドバンスト磁束ベクトル):定格回転数(1800rpm)の1%以下 詳細表示

  • 用語の定義とアドバンスト磁束制御について

    1.短時間(1分間以内)インバータと組合わせたモータより出力可能な最大トルクです。   制御方式(V/F制御、磁束ベクトル制御)により異なります。 2.0.4kW〜1.5kWまでは汎用モータで問題ありませんが、それ以上のモータ容量の場合で   低速で連続的に大トルクが必要な場合は定トルクモータをご使用ください。... 詳細表示

  • 冷却フィン外だしアタッチメントの取り付け部の寸法

    FR-A520-5.5K 用冷却フィン外出しアタッチメントは、上部取付枠、下部取付枠、上部カバーの 3つの部品で構成されています。 上部取付枠、下部取付枠はインバータの取付穴を利用して固定します。 そのため取付のねじ穴はM5用となります。 詳細表示

  • ブレーキシーケンス機能について

    ブレーキシーケンス機能を使用するためにはアドバンス磁束ベクトル制御をする必要があり、 アドバンス磁束制御は0.4kW以上の適用のため、0.1kWのモータにブレーキシーケンス機能は 使用できません。 また、他の機種ではブレーキシーケンス機能を内蔵しておりません 詳細表示

  • 補助入力用の電源について

    5/10番端子に2個の周波数設定器を取り付けますと許容電流10mAをオーバしますので、 2Kオームの抵抗器を取り付けてください。 (2個の周波数設定器を並列に取り付け可能) また、10番端子と10E番端子は別電源になります。 詳細表示

  • FR-A540インバータをCC-Link上で使用するにあたって。

    1.の質問に対する回答   CC-Link オプションが異常になるとOPT(オプションエラー)となりインバータの異常出力が動作します。   CC-Linkの回線上から通信がダウンした時、マスター局からの判別は可能です。 2.の質問に対する回答   CC-Linkと操作パネルFR-DU04の同時接続は可能ですので... 詳細表示

  • 負荷のクラッチ接続について

    電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示

  • 取付互換アタッチメント

    FR-AAT04(FR-Zシリーズ取付互換アタッチメント)をご使用ください。 詳細表示

  • PLGフィードバック制御配線

    A相とB相の結線を逆に結線した場合、PLGフィードバック制御が行われません。 通常の制御(V/F制御またはアドバンスト磁束ベクトル制御)で運転されます。 正しい結線に変更すればPr.の変更をする必要はありません。 パラメータの変更に関して言えばPr.359(PLG回転方向)の工場出荷時設定が「1」となっています... 詳細表示

  • ディジタル入力と上限周波数について

    1.Pr.1および18により120Hz以上は出力されないよう制限されます。   Pr.18にて上限周波数を変更して下さい。 2.バイナリ入力をそのまま出力されたい場合には、   Pr.304=1(バイナリ入力。アナログ補正)が良いと思います。   なお、、Pr.304の工場出荷値は9999となっております。  ... 詳細表示

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