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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

113件中 41 - 50 件を表示

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  • オイルミスト対策

    1.インバータ本体をオイルミストのある環境にて使用することはできません。    したがって、インバータを設置する盤を密閉型の盤とし、その中にインバータを設置すれば使用できます。   (盤内温度上昇に対して十分な対策が必要です。)   そのほか、エアーパージを行う対策もあります。   (盤内の内圧が外気より高くなる... 詳細表示

  • 測定電力から加工トルクを求めるにはどうすればよいか?

    電力からトルクを算出することは可能です。    一般式  Pout=ωn×T より          T=  (Pout×τ)/ ωn     Pout:測定値   ωn :実モータ軸角周波数(rad/s)   T  :トルク   τ  :モータ損失    これで算出してください。 詳細表示

  • インバーターのベクトル制御について

    FREQROL-A500のアドバンスト磁束ベクトル制御時にて 速度変動率は以下のようになります。 PGなし : ±1% PG付き(A5APあり) : ±0.02%(力行負荷時) 詳細表示

  • 単相電源による運転

    FR-A220と同様、インバータの出力電流を低減して使用すれば可能です。 出力電流が下表の値より小さくなるようにして下さい。 容量(FR-A520):単相電源時出力電流 0.4kW : 1.5A 0.75KW : 3A 1.5kW : 4A 2.2kW : 5A 3.7kW : 7A 詳細表示

  • インバータの信号入力速度の件

    インバータが始動指令(STF OR STR)を認識してから実際に減速動作を行うまでの時間として 数10msの遅れが生じます。ばらつきは10ms程度です。 よって100msのばらつきはありません。 センサの認識時間やシーケンサの始動指令信号の切り替え時間、リレーの動作遅れ等で バラツキはないかご確認願います。 詳細表示

  • PLGフィードバック速度精度について

    速度変動率は以下のようになります。  ・PLGフィードバック制御時 ±0.2%  ・ベクトル制御時 ±0.02%(FR-A5AP取説記載) 詳細表示

  • パラメータメモリの書き込み回数に制約はありますか?

    1.パラメータの書き込みはおよそ10万回が限界になります。 2.パラメータエラーとなります。ROMの内容が壊れる場合がありますので、インバータ自身が   使用出来なくなる可能性があります。 3.RAMには書き込み回数の制限がありませんので、CC-Linkの場合はRAMに書き込めば良いと思われます。 詳細表示

  • パラメータユニットを外に出す

    操作パネルFR-DU04(もしくはパラメータユニットFR-PU04)をケーブル接続をして 盤面取付してご使用になれます。 ご使用になる場合には、本体と操作パネルを接続しているコネクタをはずして、 EIA568に準拠したケーブル(10BASE-Tのストレートケーブルなど)にて接続して下さい。 その際の最大配線長は2... 詳細表示

  • インバ-タ制御電源

    R1、S1より別電源を供給する場合は、22K以下では60VA以上、30K〜55Kでは80VA以上 必要となります。 突入電流は約40A(1.3ms)流れます。 詳細表示

  • 内蔵回生抵抗器について

    200Vクラス、400Vクラスとも0.4K〜7.5Kまで 回生抵抗器を内蔵しています。許容電力は以下のようになります。 容量 : 短時間許容電力 : 連続許容電力 0.4K : 260W : 15W 0.75K : 560W : 30W 1.5K : 660W : 55W 2.2K : 660W : 55W 3... 詳細表示

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