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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • MELSECNET/HリモートI/O局の信号取込みについて

    MELSECNET/HリモートI/Oネットにおけるリンクデータの送受信および伝送遅れ時間を考慮する必要があります。 伝送遅れ時間は、  ・リモートマスタ局のスキャンタイム(リンクリフレッシュ時間を除く)  ・リモートマスタ局のリンクリフレッシュ時間  ・リンクスキャンタイム  ・リモートI/O局のI/Oリフレッシ... 詳細表示

    • FAQ番号:14194
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • センサエラー検出機能について

    センサエラー検出機能を禁止することで対応できます。 <設定例> タグFBが、M_2PIDHの場合 モニタツールのチューニング画面で、タグモニタのSEI(センサエラー禁止)をTRUEにします。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14214
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • 待機系のプログラム修正について

    運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14241
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 系切替え要因の確認方法について

    GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示

    • FAQ番号:14246
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • K7PRとA7NPRとの互換について。

    可能です。 ただし、K7PRとA7NPRとでは、コントロールコードが異なります。 AD51用GPC-BASICプログラムにおいてプリンタのコントロールコードに関 する部分を修正する必要があります。 コントロールコードについては、K7PRとA7NPRの各ユーザーズマニュアルを参 照ください。 詳細表示

  • A6KA-TX10機能及び仕様

    下記Kシリーズ入力ユニットの端子台を配線変更せずにAシリーズ入力ユニット:AX 10へ接続できる変換アダプタです。(端子台タイプ) ・KX10 ・KX10N 詳細表示

  • 小形シーケンサ従来品との置き換えについて

    問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が  異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス  プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14455
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • CC-Link用GPP機能用接続ユニットの複数同時アクセスについて

    複数のAJ65BT-G4から同一シーケンサCPUへの同時アクセスは可能です。 複数のAJ65BT-G4からの同時アクセスがあった場合の処理は次のようになります。 1.複数のAJ65BT-G4から同一のシーケンサCPUに同時にアクセスした場合、CC-Linkのマスタ/ローカルユニットはアクセス要求をすべて受... 詳細表示

    • FAQ番号:14515
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 計算機リンクユニットのケーブル接続方法について

    RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示

  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C

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